プログラミングスクール

失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講できる?【注意点や選び方も解説】

更新日 :

失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講できる?【注意点や選び方も解説】
失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講できる?失業保険を受給しながらスクールを受講するメリットやデメリットを知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスのプログラマーや就職・転職でエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっており、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回はプログラミングスクールは失業保険をもらいながら通えるか、失業保険受給者におすすめのプログラミングスクールについてご紹介していきます。

【迷ったらココ!】失業保険を貰いながら通えるスクール3選

テックキャンプ
TECH CAMP(テックキャンプ)
プログラマカレッジ
プログラマカレッジ
テックアカデミー
テックアカデミー
転職成功率98%&転職成功者4,400人
卒業生は平均年収144万円UP

転職できなければ全額返金
給付金で受講料金が最大70%OFF
受講料金は0円
3,500社以上のIT求人を保有
平均内定数3.7社&就職率98.3%
マナー研修や転職サポートも無料
講師は全員現役エンジニア
週2回のマンツーマンメンタリング
無料の転職サポートあり
課題レビュー&チャット質問し放題

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目次

失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講できる?

結論からお伝えすると、失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講することは可能です。

失業保険給付中は、早期の就労を目指して就職・転職活動する必要があります

しかし、学歴・職歴など過去の経験や保有スキル・資格・地域・年齢次第では、転職活動してもなかなか内定を獲得できないケースもあるでしょう。

プログラミングスクールに通って専門知識を身につけ、エンジニアの求人に応募することができれば、選択肢は大きく広がります。

なかには失業保険給付中に利用できるプログラミングスクールもあるので、ぜひチェックしておきましょう。

失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講する際の注意点

失業中にプログラミングスクールを受講するメリットがある一方、希望すれば誰でも利用できるとは限りません。

特に失業保険側の条件を満たしているかがカギとなるので、下記で主な注意点を解説します。

失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講する際の注意点

  • 失業保険の受給資格を確認しておこう
  • 条件によっては失業保険の申請ができない

それでは順番に解説していきます。

注意点1. 失業保険の受給資格を確認しておこう

失業保険は「雇用保険」のひとつであり、失業状態にある方の生活を支えるための制度です。(参考:ハローワーク)

原則として「前職の退職日から2年以内に、雇用保険の加入歴が通算12ヶ月以上あること」が条件となるので注意しましょう。

つまり、前職で雇用保険に加入していなかった人(パート・アルバイトなどで週20時間の就労要件を満たしていなかった人)は、失業保険を受けることができません。

また、自営業・フリーランス・個人事業主などで雇用保険に加入していた直近の経歴がない人も、対象外です。

下記のように特別に配慮する事情があり、「特定理由離職者」に該当する場合は「加入歴が通算6ヶ月以上」に縮められますが、それでも加入歴は求められます。

「特定理由離職者」に該当する場合

  • 有期労働契約の更新を希望したが、認められず離職した人
  • 出産や育児により離職し、受給期間の延長措置を受けた人
  • 父・母の扶養や介護など、家庭事情の急変により離職した人
  • 配偶者や扶養親族と別居生活を続けることが困難になり離職した人
  • 特定の理由で、通勤が困難になり離職した人
  • 企業の人員整理などで、希望退職者の募集に応じて離職した人

参考:ハローワークインターネットサービス

まずは自分が失業保険の受給資格を満たしているか、確認しておきましょう。

注意点2. 条件によっては失業保険の申請ができない

「前職の退職日から2年以内に、雇用保険の加入歴が通算12ヶ月以上あること」という失業保険の受給資格を満たしていても、条件によっては申請できないケースがあるので注意が必要です。

失業保険を申請できないケース

  • 病気や怪我で、すぐに就職できない場合
  • 大学・専門学校へ通うために退職をして、勉学に励むためすぐに就職できない場合
  • 妊娠・出産・育児で、すぐに就職出来ない場合
  • 定年などで退職し、しばらく休養する場合
  • 結婚などにより家事に専念し、すぐに就職しない場合

出典:厚生労働省 Q&A

上記に該当する場合は、原則として失業保険の対象外となります。

つまり、「今すぐにでも再就職する意思があるか」が問われるので、すぐに就労できない上記のような事例は省かれてしまうのです。

また、家業の手伝いや短期間のアルバイトなどで最低限の収入を得ている場合も対象外になることがあります。

失業保険はあくまでも失業中でも最低限の生活ができるよう支援する制度であり、例え短期的にでも一定以上収入がある場合は対象にならないのです。

失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講するメリット

失業保険をもらってエンジニア以外の職種に早期就業することも、失業保険をもらわずプログラミングスクールに通うこともできますが、なぜ両立させる人が多いのでしょうか。

ここでは、失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講するメリットを解説します。

失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講するメリット

  • お金を貰いながらプログラミングを学べる
  • 再就職の選択肢を広げられる
  • 働き方の選択肢も広がる

それでは順番に解説していきます。

メリット1. お金を貰いながらプログラミングを学べる

最大のメリットは、お金をもらいながらプログラミングを学べる点にあります。

通常であれば、プログラミングスクールでの学習は本業と両立させながら根を詰めて学ぶか、一旦会社を退職して収入ゼロで学ぶかしかありません。

時間にもお金にも余裕がなくなり、やむを得ず挫折してしまった経験がある方もいるでしょう。

一方、失業保険をもらいながらプログラミングスクールに通えば、お金の心配をすることなく学習に専念できます。

本業も退職済みなので時間に余裕があり、課題やカリキュラムを予定通りにこなすことも可能です。

また、就職が決まってから支給される「お祝い金」代わりの給付金も存在します。

失業保険における基本手当のうち、支給日数を3分の1以上残して再就職できた場合、残日数に応じて再就職手当が支給されます。

再就職手当は、基本手当の受給資格がある方が安定した職業に就いた場合に基本手当の支給残日数(就職日の前日までの失業の認定を受けた後の残りの日数)が所定給付日数の3分の1以上あり、一定の要件に該当する場合に支給されます。支給額は、所定給付日数の支給残日数×給付率×基本手当日額となります。

出典:ハローワークインターネットサービス - 就職促進給付

もし再就職先の給料が前職より低かった場合、それでも勤続6ヶ月を超えれば就業促進定着手当も支給されるので申請しておきましょう。

就業促進定着手当の支給額は、(離職前の賃金日額-再就職手当の支給を受けた再就職の日から6か月間に支払われた賃金額の1日分の額)×再就職の日から6か月間内における賃金の支払いの基礎となった日数となります。(参考:ハローワーク)

メリット2. 再就職の選択肢を広げられる

プログラミングを学ぶことで、これまで選択肢に加わらなかった「エンジニア」「プログラマー」としての道が開けます。

昨今特にニーズの高いIT系専門職は求人の数も多く、再就職の可能性が高くなるのです。

本来、IT系専門職として就職するには時間とお金をかけてプログラミングスクールに通うか、専門職以外の職種でIT企業に就職してから異動するかしかありません。

しかし、失業保険をもらいながらプログラミングスクールに通えば、時間とお金の心配をすることなくスキルアップできるのです。

「同業での再就職は避けたい」「まだ見ぬ可能性にチャレンジしてみたい」という方は、ぜひ検討してみましょう。

おすすめ転職支援・就職支援に強いプログラミングスクールおすすめ9選【2024年最新】

メリット3. 働き方の選択肢も広がる

プログラミングなど手に職がつくスキルを習得することにより、働き方の選択肢も広がります。

会社員エンジニアではなくフリーランスエンジニアになり、独立・開業してもよいでしょう。

失業保険があるからこそ、生活費の心配をすることなくじっくり自分の将来に向き合えるので、焦ったキャリア選択にならないのも利点です。

また、エンジニア以外の仕事に就いてから、エンジニアとして副業をすることもできます。

「雇用保険の加入期間を気にしながら退職と転職を繰り返すのはもう嫌だ」という方は、会社員以外の働き方を検討してよいかもしれません。

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失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講するデメリット

一方、失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講するデメリットも存在します。

下記で代表的なデメリットを紹介するので、事前にチェックしておきましょう。

失業保険をもらいながらプログラミングスクールを受講するデメリット

  • すべてのプログラミングスクールに通える訳ではない
  • いつでも就職できるようにしておく必要がある

それでは順番に解説していきます。

デメリット1. すべてのプログラミングスクールに通える訳ではない

全てのプログラミングスクール、および全てのコースが対象となるわけではないので注意が必要です。

特に、教養としてプログラミングを学ぶコースや、就職・転職を前提としていないプログラミングスクールは対象外なことがあります。

反対に、エンジニアになることを前提とした就職・転職特化型のプログラミングスクールであれば、対象になることが多いです。

あくまでも趣味ではなく仕事のために利用しているというスタンスを崩さず、制度とスクールを併用していきましょう。

おすすめ転職支援に強いプログラミングスクールおすすめ9選

デメリット2. いつでも就職できるようにしておく必要がある

失業保険を受給するには、いつでも再就職できることが前提条件となります。

プログラミングスクールを始めとするスクールや学校に通っている場合、カリキュラムや通学のペース次第では、再就職に適さないと判断されてしまう可能性があります。

そうすると失業保険の受給はできず、生活費を捻出しながらプログラミングスクールの受講料も支払われなくてはいけません。

また、プログラミングスクール受講中に再就職先が決まった場合、就職が優先されるのでスクールを退会せざるを得ないケースも出てきます。

途中で再就職が決まってもプログラミングスクールのカリキュラムを完走できるか、もしくはプログラミングスクールのカリキュラムを終えてから失業保険を受給するなど工夫できるか、入念な対策が必要です。

失業保険受給者向けのプログラミングスクールおすすめ5選

次に、失業保険をもらいながら受講しやすいプログラミングスクールを紹介します。

ハローワークでの転職活動をしながらプログラミングを学べること就職・転職サポートが手厚いことを条件に選定しているので、参考にしてみましょう。

失業保険受給者向けのプログラミングスクールの比較表

TECH CAMPプログラマカレッジテックアカデミーPOTEPAN CAMPRUNTEQ
スクールテックキャンプテックアカデミーポテパンキャンプRUNTEQ
総合評価
(4.82)(4.69)(4.79)(4.91)(4.85)
転職保証
対応コース
エンジニア転職コース無し転職保証コースRailsキャリアコース無し
受講形態オンラインオンラインオンラインオンラインオンライン
入学金(税込)0円0円0円0円0円
受講料金(税込)657,800円0円547,800円440,000円550,000円
給付金最大56万円無し最大38.3万円最大28万円最大38.5万円
受講期間最短10週間40~420時間300時間400時間(5ヶ月間)780~1,000時間
受講条件就労支援は40歳未満のみ・プログラマー
27歳まで&大卒&正社員経験1年以上
・インフラエンジニア
30歳まで&職歴1年以上
転職保証は20歳以上32歳以下のみ
求人は東京のIT企業
転職保証は30歳未満のみ就労支援は35歳未満のみ
転職支援専属ライフコーチによる進捗管理
専属キャリアアドバイザーによる
履歴書作成・求人紹介・面接対策
企業説明会やIT業界セミナーの参加
転職返金保証あり
教育訓練給付制度の対象講座
3,500社以上の求人を保有
キャリアアドバイザーによる面接対策
プログラミングテスト対策サポート
履歴書・職務経歴書添削サポート
同期とのチーム開発の経験を積める
ビジネスマナー研修
週2回のマンツーマンメンタリング
教育訓練給付制度の対象講座
自己分析・書類作成・面接対策
転職できなかったら全額返金
1000社以上の求人から
生徒に合う転職先を紹介
カウンセラーによる選考対策
卒業生限定で自社開発企業の紹介
ポートフォリオ制作サポート
転職できなかったら全額返金
選考対策支援を無期限サポート
月2回のオンライン面談
学習進捗サポート
実践的なポートフォリオ作成支援
講師は全員現役エンジニア
仲間と交流できるコミュニティ
転職支援(選考対策や求人紹介)
公式サイト

それでは順番に解説していきます。

失業保険受給者におすすめのプログラミングスクール①テックキャンプ

TECH CAMP(テックキャンプ)

画像引用元:テックキャンプ

テックキャンプには、フルタイムで学習する「短期集中スタイル」と、半年かけてエンジニアを目指す「夜間・休日スタイル」とが存在します。

それぞれのスタイルの時間割・スケジュール感は以下の通り。

テックキャンプのスタイルの種類

画像引用元:テックキャンプ

失業保険の最大受給期間は離職した翌日から1年間なので、「夜間・休日スタイル」であれば十分に転職活動とプログラミング学習を両立できるのがメリットです。

「短期集中スタイル」では平日ほとんどの時間をプログラミング学習に充てる必要があるため、一見すると失業保険との併用は難しく感じられるかもしれません。

しかし、10週間でITエンジニアを目指せるコースなので、退職が決まってから即申し込み、有給休暇の消化期間中も最大限プログラミング学習にコミットしていけば両立できます。

いずれの場合でも、離職日を迎えたらすぐハローワークに行き、手続きしていきましょう。

>> TECH CAMP(テックキャンプ)の公式サイトを確認する

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失業保険受給者におすすめのプログラミングスクール②プログラマカレッジ

プログラマカレッジ

画像引用元:プログラマカレッジ

プログラマカレッジは未経験から最短60日でエンジニア転職を目指せるプログラミングスクールであり、失業保険との併用が可能です。

受講料は完全無料なので、失業保険からの給付額は全て生活費・貯金に充てられます。(違約金や解約手数料も無し)

完全オンラインのプログラミングスクールであり、時間や場所を選ばず学習できるので、転職活動との両立についてハローワークから質問されても安心です。

なお、受講生全員にOracle社がプログラミング言語Javaの技術レベルを認定する資格 「Oracle Certified Java Programmer Silver SE11」の取得を推進しているスクールであり、資格を得て就職活動できます。

提携企業数は3,500社以上&平均内定獲得数3.7社と非常に多く、プログラマカレッジ経由で学習から就職まで完結できるのもメリットと言えるでしょう。

プログラマカレッジのビジネスモデル

画像引用元:プログラマカレッジ

ただし、プログラマー志望の場合は「27歳まで&大卒&正社員経験1年以上」、インフラエンジニア志望の場合は「30歳まで&職歴1年以上(バイトや派遣もOK)」と受講条件がついているので要注意です。

>> プログラマカレッジの公式サイトを確認する

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失業保険受給者におすすめのプログラミングスクール③TechAcademy(テックアカデミー)

テックアカデミー(エンジニア転職保証コース)も完全オンライン完結型のプログラミングスクールであり、未経験から最短16週間でエンジニア転職を目指せます

転職保証制度もついており、万が一受講終了後になっても転職先が決まらなければ、受講料を全額返金してもらえるので安心です。(20歳以上32歳以下のみが対象)

なお、目安の学習時間は合計300時間程度とされており、日中の転職活動やハローワークの説明会との両立も可能です。

自己分析・業界分析・企業分析・履歴書や職務経歴書など選考書類の添削・ポートフォリオ作成サポートなど、エンジニア転職に必要なノウハウは全て指導してもらえるので、早めに再就職先が決まるかもしれません。

エンジニア講師やパーソナルメンターだけでなく、キャリアカウンセラーが伴走してくれるのも魅力のひとつです。

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失業保険受給者におすすめのプログラミングスクール④ポテパンキャンプ

ポテパンキャンプは、Webエンジニア排出No.1を掲げているプログラミングスクールであり、Web系開発企業への転職実績が豊富です。

転職成功者のうち、Web系開発企業から内定を得た人の割合は100%に達しており、驚異的な実績を出しています。

ポテパンキャンプの未経験者率&Web系企業の内定率

ポテパンキャンプの未経験者率&Web系企業の内定率

現場評価の高い実践的なカリキュラムを採用しているので、実務に役立つスキルを習得してエンジニア転職を有利にしたいときにおすすめです。

カリキュラム後半には2ヶ月間の模擬開発が確保されており、アウトプットも十分と言えるでしょう。

また、週15時間から20時間程度の学習時間を想定しているため、失業保険の受給要件に引っかかる心配もありません

なかには仕事を続けながら学習している人もいるので、本来の転職活動の妨げにならない範囲で学べるのも利点です。

>> ポテパンキャンプの公式サイトを確認する

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失業保険受給者におすすめのプログラミングスクール⑤RUNTEQ(ランテック)

RUNTEQ(ランテック)

画像引用元:RUNTEQ(ランテック)

RUNTEQ(ランテック)は、Webエンジニアとして転職することを目指すプログラミングスクールです。

創業以来全ての転職成功者のうち、98%がWeb系開発企業から内定を得ているので、キャリア直結型のプログラミングスクールと言えるでしょう。

入門・基礎編が終わった後の中間試験、応用編が終わった後の卒業試験が課せられ、自分のスキルレベルを客観的に判断できます。

技術試験制度を含む充実した1000時間学習カリキュラム

画像引用元:RUNTEQ

合計1,000時間程度のボリュームある学習を想定していますが、学習のペースは人それぞれであり、転職活動のスキマを見て学ぶことも可能です。

その場合は約9ヶ月程度の学びをすることになりますが、失業保険の受給期間内には完走できるので、金銭的なデメリットもありません。

>> RUNTEQ(ランテック)の公式サイトを確認する

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【失業保険受給者向け】プログラミングスクールの選び方

最後に、失業保険と併用できるプログラミングスクールを探す際のコツを解説します。

【失業保険受給者向け】プログラミングスクールの選び方

  • 職業紹介事業許可番号を取得している
  • キャリアアドバイザーによる転職支援がある
  • 失業保険認定日に休める
  • 途中で退会できる or 週に20時間以上働ける
  • 無料体験・無料カウンセリングを実施している

それでは順番に解説していきます。

選び方1. 職業紹介事業許可番号を取得している

プログラミングスクールを探すときは、職業紹介事業許可番号の取得有無を確認するのがおすすめです。

職業紹介事業許可番号とは、職業紹介をする事業者に対し厚生労働省が発行する許可および認定番号のことであり、スクールの公式HPなどに記載されています。

つまり、職業紹介事業許可番号を取得しているプログラミングスクールであれば、プログラミングスキルの習得だけでなくエンジニア求人の紹介までしてもらえるのです。

プログラミングと転職活動を両立させるとかなり忙しくなり、心身ともに余裕がなくなってしまうケースもあるでしょう。

であればプログラミングスクールから直接求人を紹介してもらいながら、効率よくスキルアップも転職先確保もしていくのがおすすめです。

選び方2. キャリアアドバイザーによる転職支援がある

キャリアアドバイザーによる転職支援があるかを重視して、スクールを選ぶのもおすすめです。

転職支援が充実していると、一般的な転職エージェントで受けられるサポートを全て受けることができます。

履歴書・職務経歴書の添削をしてもらえたり、応募先ごとに模擬面接をしてもらったりできるので、自信を持って選考当日に臨めるでしょう。

また、プログラミングスクールに在籍しているキャリアアドバイザーはIT業界の動向に詳しいことが多く、思わぬ情報収集ができるかもしれません。

求人票には掲載されないリアルな口コミ・評判や業界内での立ち位置を知りたいときにこそ、プログラミングスクールのキャリアアドバイザーに相談するのがポイントです。

おすすめ転職支援に強いプログラミングスクールおすすめ9選

選び方3. 失業保険認定日に休める

失業保険を継続して受給するためには、失業保険認定日にハローワークへ出向く必要があります。

失業保険認定日とはハローワークで失業状態について確認する日のことであり、転職活動の進捗や健康状態の確認がされることが多いです。

いつが失業保険認定日になるかは人や地域によりさまざまですが、特別な理由なくお休みすることが続くと、失業保険を打ち切られてしまうので注意しましょう。

プログラミングスクールを利用する場合、参加必須のメンタリングやコンサルティングが失業保険認定日と重ならないかチェックする必要があります。

オンラインで自由に受講できるプログラミングスクールや、あらかじめ都合に合わせてレッスンの予約を入れられるプログラミングスクールであれば、大きな心配はありません。

選び方4. 途中で退会できる or 週に20時間以上働ける

失業保険給付中に再就職先が決まり、かつプログラミングスクールの学びと両立できなくなった場合、途中退会できるか調べておくことが大切です。

違約金・解約手数料がないか、解約に関する特別なルールがあるか、チェックしておきましょう。

また、プログラミンスクール利用中であっても週20時間以上働けないと、「今すぐ再就職できる状態ではない」とみなされて失業保険が打ち切られる可能性があります。(参考:西神公共職業安定所)

プログラミングスクールに通う場合でも、週20時間は仕事ができる状態を作れるよう、スクールのカリキュラムや学習ペースを確認するのが必須です。

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選び方5. 無料体験・無料カウンセリングを実施している

無料体験や無料カウンセリングを実施しているプログラミングスクールであれば、入会前にレッスンの雰囲気やカリキュラムの難易度を調べられます

また、カウンセリングの場で事前に失業保険受給中でも問題ないか聞いておきましょう。

「ほぼフルタイムで学習しないと厳しいので失業保険の要件にひっかかるかもしれない」など、内情と制度の概要を見ながら判断してもらえる可能性が高いです。

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まとめ:プログラミングスクールは失業保険をもらいながら通える?【注意点や選び方も解説】

今回はプログラミングスクールは失業保険をもらいながら通えるか、失業保険受給者におすすめのプログラミングスクールについてご紹介しました。

記事内でも触れましたように、失業保険を受給しながらプログラミングスクールを受講することは可能ですがいくつか条件があることを覚えておきましょう。

また失業保険を受給しながらプログラミングスクールを受講するメリット・デメリットは以下の通りです。

失業保険を受給しながらプログラミングスクールを受講するメリット
失業保険を受給しながらプログラミングスクールを受講するデメリット
  • お金を貰いながらプログラミングを学べる
  • 再就職の選択肢を広げられる
  • 働き方の選択肢も広がる
  • すべてのプログラミングスクールに通える訳ではない
  • いつでも就職できるようにしておく必要がある

また失業保険を受給しながらプログラミングスクールを受講する場合は、以下のポイントを意識したスクール選びがおすすめです。

【失業保険受給者向け】プログラミングスクールの選び方

  • 職業紹介事業許可番号を取得している
  • キャリアアドバイザーによる転職支援がある
  • 失業保険認定日に休める
  • 途中で退会できる or 週に20時間以上働ける
  • 無料体験・無料カウンセリングを実施している

今回は失業保険受給者におすすめのプログラミングスクールを紹介しましたが、他の基準でスクールを選びたい方は、以下の表を参考にしてみてください。

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プログラミング言語・スキル別のおすすめスクール

プログラミング言語・スキルおすすめスクール紹介記事
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教養のためにプログラミングを勉強したい人向けのスクール

スクール名(公式サイト)レビュー記事総合評価 *1
ポテパンキャンプ評判・口コミはこちら(4.89)
DIVE INTO CODE評判・口コミはこちら(4.87)
RUNTEQ評判・口コミはこちら(4.85)
侍エンジニア塾評判・口コミはこちら(4.83)
TechAcademy評判・口コミはこちら(4.79)
インターネットアカデミー評判・口コミはこちら(4.78)
tech boost評判・口コミはこちら(4.67)
デイトラ評判・口コミはこちら(4.64)
RaiseTech評判・口コミはこちら(4.58)
COACHTECH評判・口コミはこちら(4.56)
Winスクール評判・口コミはこちら(4.54)
Aidemy評判・口コミはこちら(4.51)
KENスクール評判・口コミはこちら(4.47)
ヒューマンアカデミー評判・口コミはこちら(4.42)
.Pro(ドットプロ)評判・口コミはこちら(4.36)
レバテックカレッジ評判・口コミはこちら(4.23)

エンジニア転職を目指す人向けのスクール

スクール名(公式サイト)レビュー記事総合評価 *1
DMM WEBCAMP評判・口コミはこちら(4.95)
ポテパンキャンプ評判・口コミはこちら(4.89)
RUNTEQ評判・口コミはこちら(4.85)
侍エンジニア塾評判・口コミはこちら(4.83)
TECH CAMP(テックキャンプ)評判・口コミはこちら(4.82)
TechAcademy評判・口コミはこちら(4.79)
インターネットアカデミー評判・口コミはこちら(4.78)
テックアイエス(TECH I.S.)評判・口コミはこちら(4.73)
プログラマカレッジ評判・口コミはこちら(4.69)
Code Village評判・口コミはこちら(4.60)
GEEK JOB評判・口コミはこちら(4.56)
キカガク評判・口コミはこちら(4.21)
【*1 プログラミングスクールの総合評価の詳細】
各スクールの総合評価は講師・メンターのレベル、カリキュラムの質、学習サポートの質、チーム開発の有無、キャリアサポート(就職/転職支援や独立/副業支援)の質、受講料金のコストパフォーマンス、受講生からの評判・口コミ、卒業生の実績(SESの就職割合の低さ、自社開発企業の就職割合の高さ、平均年収のアップ量等)、運営企業の信頼性・権威性などの23個の評価項目・判断軸をそれぞれ1.0~5.0点(0.5点間隔)で採点し、それらの幾何平均のスコアを相対評価で100分の1の位まで算出しております。※最終更新日:2023/09/05
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CloudInt編集部

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本サイトの運営者・管理人。慶應義塾大学環境情報学部卒。人材系のWeb系メガベンチャー企業に新卒入社。兼業でフリーランスとしてiOSアプリ開発、Web開発、Webメディア運営、SEOマーケティング等を行う。IT人材系のベンチャー企業でiOSエンジニア、Web系メガベンチャー企業でWebアプリケーションエンジニア、士業のスタートアップ企業でフロントエンドエンジニア、Web系メガベンチャー企業でプロダクトマネージャー兼SEOディレクター、ゲーム系のスタートアップ企業で最高技術責任者(CTO)、学生向けプログラミングスクールで講師の勤務経験あり(インターンを含む)。好きなプログラミング言語はSwiftとPythonとPHPとRubyとJavaScript。侍エンジニア塾元受講生。エンジニアやプログラミングスクールでの体験・経験に基づき記事を監修。

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