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.Pro(ドットプロ)の評判・口コミ【料金や注意点もご紹介】

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.Pro(ドットプロ)の評判・口コミ【料金や注意点もご紹介】
.Pro(ドットプロ)の評判や口コミってどうなの?料金や受講前の注意点を知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形でエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっており、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回はプログラミングスクールの中でも大人気の.Pro(ドットプロ)の評判・口コミ、料金や注意点についてご紹介していきます。

当サイトではプログラミング学習やエンジニア転職に関する情報を発信しています。他の記事も合わせてご覧ください。

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目次

.Pro(ドットプロ)の特徴

.Pro(ドットプロ)は独自のオーダーメイドカリキュラムにより、未経験でも現場で通用するレベルの実践力を習得できるプログラミングスクールです。

受講生の80%が未経験から学習をスタートしており、初心者がつまづきやすいポイントを熟知した講師による丁寧で的確な指導を受けられます。

少人数生のライブ授業へ参加することで学習への理解が深まりやすく、効率的に学習できると評判です。

自宅でわからないことがあれば、講師の対応時間内ならいつでも相談できるので、忙しい社会人や大学生の方でも柔軟に学習できます。

キャリアサポートも充実しており、キャリア面談や面談対策などの就職・転職サポートは卒業後も利用できるため、将来キャリアアップしたくなったときにも安心です。

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.Pro(ドットプロ)の良い評判・口コミ

ここからは.Pro(ドットプロ)の良い評判・口コミについて見ていきましょう。

Twitter上には.Pro(ドットプロ)に関する以下のような口コミがありました。

.Pro(ドットプロ)の良い評判・口コミ①他のスクールより安い

.Pro(ドットプロ)の良い評判・口コミ②頑張れば力が付きそう

.Pro(ドットプロ)の良い評判・口コミ③オンラインにも対応

.Pro(ドットプロ)の良い評判・口コミ④無事にIT系企業に就職できた

.Pro(ドットプロ)は比較的新しいサービスのためTwitter上の口コミはあまりありませんでしたが、ネット上には他にも少人数制のためサポートが手厚いという声がありました。

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.Pro(ドットプロ)の悪い評判・口コミ

続いては.Pro(ドットプロ)の悪い評判・口コミについて確認していきましょう。

Twitter上には.Pro(ドットプロ)に関する以下のような口コミがありました。

.Pro(ドットプロ)の悪い評判・口コミ①コースによってオンラインで受講できない

.Pro(ドットプロ)の悪い評判・口コミ①スケジュールがかなりハード

.Pro(ドットプロ)は比較的新しいサービスのためTwitter上の口コミはあまりありませんでしたが、ネット上には以下のような悪い口コミがありました。

・地方在住の人は受講が難しい
・平日は講義がない
・コースの種類が少ない

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.Pro(ドットプロ)の料金・コース

続いて.Pro(ドットプロ)の料金とコース内容について見ていきましょう。

.Pro(ドットプロ)では現在以下の2つのコースが用意されています。

AI×Djangoコース

AI×Djangoコースは急速に発展するAI分野で役立つ知識やノウハウを学び、今後のAI市場で活躍できる人材を目指すコースです。

AI学習に不可欠な言語のPythonをはじめ、フレームワークのDjango、機械学習やディープラーニングなど実践で役立つAIの知識を学びます。

受講料は398,000円(税込)で、6ヶ月かけてAIの基礎から応用技術、便利なツールの活用方法までトータルで習得できます。

受講期間後半には現役エンジニア講師による指導を受けながら自身のポートフォリオを制作するので、就職・転職活動の際にスムーズに利用可能です。

オンラインでの質問サポートやインターン・就職サポートなどのキャリアサポート、期間延長サポートなど、初心者に嬉しいサポート面も充実しています。

WebExpertコース

WebExpertコースはプログラミング未経験者でも一からWebサイトを制作・運用できるスキルを身につけるWebエンジニア養成講座です。

HTML/CSSなど基本的なマークアップ言語をはじめ、WordPressPHPなど実際の制作現場で求められるスキルまで習得するので、卒業後の可能性が広がります。

4ヶ月439,780円(税込)の短期コースと6ヶ月547,800円(税込)の長期コースに分かれており、長期コースはフリーランス志望者向けの発展的な内容を学びます。

現場経験のあるプロによるレビューを受けながら課題を制作していくため、より実践的で効率の良い制作技術が身に付きます

オンラインでの質問サポートやインターン・就職サポートなどのキャリアサポート、期間延長サポート(6ヶ月コースのみ)など、サポート面も充実しており安心です。

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.Pro(ドットプロ)のメリット

ここからは.Pro(ドットプロ)のメリット5つについて詳しく見ていきましょう。

.Pro(ドットプロ)のメリット

  • 現役エンジニアが講師
  • ポートフォリオ制作できる
  • 教室通学で学習できる
  • 就職・転職サポートがある
  • 講義時間外もオンラインで質問できる

それでは順番に解説していきます。

メリット1. 現役エンジニアが講師

.Pro(ドットプロ)では開発現場を知り尽くした現役エンジニア講師陣による、丁寧で行き届いた指導を受けることができます。

受講生の80%が業界未経験ということもあり、講師は未経験者がつまづきやすいポイントを熟知しているため、初めてでも理解しやすい解説が可能です。

講義は毎週校舎にてライブ授業でおこなわれるため理解が深まりやすく、現役講師による常に最新の情報を入手できる貴重な機会です。

少人数制のため講師との距離が近く、質問・相談などのコミュニケーションが取りやすい点も.Pro(ドットプロ)ならではのメリットです。

受講期間中はAIやプログラミングの基礎・応用学習はもちろんのこと、現場で役立つ知識やノウハウを生で教えてもらえるため、スムーズに現場デビューできます。

メリット2. ポートフォリオ制作できる

2つ目の.Pro(ドットプロ)を受講するメリットは、受講期間中に講師による指導を受けながらポートフォリオを制作できる点です。

ポートフォリオは自分の実力を示す重要なツールで、履歴書・職務経歴書のようにしっかりと作り込んでおけば、企業への大きなアピールとなります。

自力で制作すると視野が狭くなり独りよがりのポートフォリオになってしまいがちなため、第三者に見てもらうことが成功の秘訣です。

プログラミングとAIをトータルで学習できるAI×Djangoコースでは、4~6ヶ月目にポートフォリオ制作に着手します。

不明点が出てきたときにすぐに相談できるのはもちろんですが、プロ目線で企業が採用したいと思えるポートフォリオに仕上がるよう、アドバイスをもらいながら制作が可能です。

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メリット3. 教室通学で学習できる

.Pro(ドットプロ)では渋谷駅からすぐの校舎へ実際に教室通学して学習できる点も魅力の一つです。

毎週土曜日におこなわれる講義は学習内容を実体験するディープ・ラーニングや、受講生同士が意見を出し合うディスカッションなど密度の濃い内容になっています。

対面でのやり取りだからこそ実現するきめ細やかな指導により、学習上の疑問もスムーズに解消できるほか、開発現場のノウハウも教わりやすい環境です。

少人数制プログラムのため受講生同士もコミュニケーションが取りやすく、就業後も社内コミュニケーションやチーム開発といった場面で大いに役立つでしょう。

受講期間中にスクールや受講生と横のつながりを作っておくことで、卒業後も疑問や不安を相談し合ったり、刺激を受け合ったりというメリットもあります。

メリット4. 就職・転職サポートがある

.Pro(ドットプロ)では世の中で求められるIT人材の輩出に力を入れており、就職・転職サポートもしっかり用意されている点もメリットです。

スクール提携の人材会社と協力し受講生のキャリアアップをトータルでサポートしているため、業界未経験での就職・転職活動にも安心して取り組めます

経験豊富なキャリアサポーターによるキャリア相談や面談サポートを利用を上手に利用して、自分に合ったキャリアを実現しましょう。

.Pro(ドットプロ)で習得した実践的な開発スキルはもちろんのこと、チーム開発を見越したコミュニケーション力や企画力、プレゼンテーション能力などのスキルは企業に重宝されます。

卒業後も就職・転職サポートを受けられるため、キャリアアップやライフスタイルの変化にも柔軟に対応可能です。

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メリット5. 講義時間外もオンラインで質問できる

.Pro(ドットプロ)は対面による講義時間以外の時間でも、オンライン上で質問できる質問・回答サポートがあるので安心です。

講義内容の予習・復習で疑問がでた際にスムーズに解決できるので、モチベーションを下げることなく学習を継続できます。

オンライン学習サポートは講師が対応可能な時間帯であればいつでも利用できるため、日中は仕事で忙しい社会人や学生でも問題なく利用可能です。

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.Pro(ドットプロ)のデメリット

入学後に思っていたのと違った・・・と後悔しないために、ここからは.Pro(ドットプロ)でプログラミングを学習するデメリットを3つ確認しておきましょう。

.Pro(ドットプロ)のデメリット

  • 受講料金が高い
  • 受講期間が長い
  • 教育訓練給付金の対象外

それでは順番に解説していきます。

デメリット1. 受講料金が高い

.Pro(ドットプロ)で学習するデメリットの一つは高額な受講料金がかかる点です。

.Pro(ドットプロ)の受講料金は最安で398,000円(税込)からとなっており、飛び抜けて高額ではないものの、低価格なオンラインスクールなどと比べると少し割高に感じるかもしれません。

しかし現場で活躍できるレベルの高い実践スキルを習得できること、少人数制で行き届いた指導を受けられることを考慮すると適正価格であるといえます。

また他のプログラミングスクールの多くがオンライン動画授業をメイン教材にしているのに比べて、.Pro(ドットプロ)の講座は校舎での生ライブ授業にこだわっています。

現役エンジニア講師の人件費や開講にかかる運営費などの経費や、受講生が使用する教材・機材の整備に費用がかかってしまうのも費用がかかる一因です。

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デメリット2. 受講期間が長い

.Pro(ドットプロ)はプログラミング未経験者を実践力のあるITエンジニアへ育成するスクールのため、学習内容は基礎から応用まで多岐に渡ります。

学んだ知識をしっかりと理解し実践として自らの手で使いこなせるようになるには、ある程度の継続と時間が必要です。

そのため学習に必要な受講期間は4ヶ月〜6ヶ月と長期的になっており、学習時間の確保が難しいと感じてしまう人もいるかもしれません。

とはいえ大学や専門学校といった数年単位で学習期間が必要なスクールと比べると、時間的にも金銭的にも負担を抑えてキャリアチェンジできる良心的なスクールといえます。

忙しい社会人や学生でも通いやすい土日授業やオンライン質問サービスを上手に活用すれば、仕事や大学とプログラミング学習の両立は十分可能です。

デメリット3. 教育訓練給付金の対象外

教育訓練給付金は社会人が雇用安定やキャリア形成を目的としてスキルを習得する際に、厚生労働省から給付金を受給できる制度です。

厚生労働省による認定を受けた一部のプログラミングスクールやWebデザインスクールなどのIT系講座が対象となっています。

しかしながら2023年現在、残念ながら.Pro(ドットプロ)の講座は教育訓練給付金の対象講座になっていません

.Pro(ドットプロ)は比較的新しいスクールなので、今後新たに教育訓練給付金の対象スクールになることが期待されます。

きちんと学習してスキルを身につければ十分元を取れるスクールなので、学習を頑張って今より年収の高い会社を目指してみましょう。

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.Pro(ドットプロ)がおすすめの人の特徴

ここからは.Pro(ドットプロ)がおすすめの人の特徴を3つ解説していくので、自分がどの特徴に当てはまるかチェックしてみましょう。

.Pro(ドットプロ)がおすすめの人の特徴

  • AI技術を習得したい人
  • 対面でプログラミングを教わりたい人
  • 年収の高いエンジニアを目指している人

それでは順番に解説していきます。

1. AI技術を習得したい人

AI技術を習得したいけれど独学では不安がある人には.Pro(ドットプロ)がおすすめです。

.Pro(ドットプロ)のAI×DjangoコースではAI学習となるPython・Djangoの基礎からAI実装、最新のAIツールまでAIエンジニアに必要な知識を体系的に学習できます。

講義の中で実際に手を動かしながら実践できるので、知識だけでなく現場に配属後も自分で作業できる能力が身に付くのが魅力です。

GitやAPIなど就業後に早速役立つスキルを学べるほか、受講期間中にポートフォリオ制作もできるため、就職・転職活動の際にも安心できます。

学習につまづいたら講師へいつでも相談できるので、疑問点がたまって学習を挫折する心配もありません

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2. 対面でプログラミングを教わりたい人

オンラインでなく対面で腰を据えてプログラミングを教わりたい人にも.Pro(ドットプロ)はぴったりです。

自宅学習だとついサボってしまう人も、通学型であれば講義日には必ず登校する必要がありますし、登校すれば頑張っている仲間や講師からやる気を貰えます。

対面学習はわからないことをすぐに質問できるだけでなく、質問内容の他に関連アドバイスや業界の世間話を聞けるなど、追加で得られる情報が多いです。

またシステムが上手くいかないときにも講師が迅速に確認して解決策を隣でアドバイスできるので、コミュニケーション面での無駄がありません。

一人自宅で悩んでいるよりも圧倒的に学習効率が良いので、卒業までの期間でより高度なスキルを習得できるでしょう。

3. 年収の高いエンジニアを目指している人

現在の収入に満足がいっておらず、将来的に年収の高いエンジニア職を目指している人には.Pro(ドットプロ)がぴったりです。

大手転職エージェントのdodaによる調査によると、ITエンジニアの年収は全職種の平均年収に比べて40万円程高いことがわかっています。

IT業界は経験よりも知識やスキルが重視されるため、実力次第でさらに年収を上げていくことは十分可能でしょう。

.Pro(ドットプロ)では少数精鋭スタイルでAIやWeb制作の現場で求められるスキルを習得できるため、企業からのニーズの高い人材を目指すことができます。

卒業後も就職・転職相談を無料で利用できるので、ライフプランの変化によるキャリアの再構築や年収アップを見越した転職活動にも対応可能です。

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.Pro(ドットプロ)の申し込み手順

最後に.Pro(ドットプロ)の具体的な申し込み手順について確認しておきましょう。

.Pro(ドットプロ)の申し込み手順

  • 公式サイトから無料カウンセリングを予約
  • 無料カウンセリングに参加
  • 本申し込みで受講開始

それでは順番に解説していきます。

手順1. 公式サイトから無料カウンセリングを予約

.Pro(ドットプロ)では受講生がスクールの内容や環境に納得した上で安心して学習を始められるように、入学前に無料カウンセリングと実際の授業見学をおこなっています。

.Pro(ドットプロ)に興味がある人は公式サイトの個別相談申し込みページより、講義開講日の毎週土曜日の中から都合の良い日程を申し込んでみましょう

渋谷にある校舎での講義の様子や実際の雰囲気を見ながらスクールの説明を受けられるので、入学後の自分をよりリアルに想像できます。

ホームページでわかりきらない学習内容の詳細や、自分が学習を続けられるかどうかなど、疑問や不安をクリアにしてから入校を検討するのがおすすめです。

授業見学では実際の講義風景を見ることで、講義の進み方や講師・受講生の雰囲気を体感できるため、スクールと自分の相性を確認してみましょう。

手順2. 無料カウンセリングに参加

無料カウンセリングの期日になり次第、実際に校舎へ足を運んで個別無料カウンセリング・授業見学会へ参加しましょう。

個別相談会では専門のメンターが今後の目標や方向性を丁寧にヒアリングし、理想を実現するためのキャリアアドバイスを受けることができます。

無料カウンセリングと授業見学が完了後にエントリーシートを提出し、後日スクールによる簡単な入学審査がおこなわれます。

入学時点でのITに関する知識やスキルは求められていないため、プログラミング初心者でも心配する必要はありません。

カウンセリング内での将来像や人柄、やる気などを重視して、.Pro(ドットプロ)で学習後に理想のキャリアを実現できるか、ミスマッチが起きないかの判定を受けます。

手順3. 本申し込みで受講開始

スクールによる簡単な審査で特に問題がなく入学の意向を決めたら、いよいよ本申し込みに入ります。

入学申込書へ記入・提出をおこなったあと、スクールから初回授業までの事前課題についての説明や各種詳細についての説明を受けましょう。

自宅で事前課題に取り組む段階から講師によるサポートを利用できるため、わからないことがあっても安心して入学に備えられます。

4〜6ヶ月の受講期間は終わってみればあっという間なので、講師と一丸になって後悔のないよう計画的に学習を進めていきましょう。

.Pro(ドットプロ)による学習指導やサポートを最大限に活用すれば、卒業後の理想のキャリアへの道が開けてくるはずです。

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まとめ:.Pro(ドットプロ)の評判・口コミ【料金や注意点もご紹介】

今回はプログラミングスクールの中でも大人気の.Pro(ドットプロ)の評判・口コミ、料金や注意点についてご紹介しました。

改めて.Pro(ドットプロ)のメリットとデメリットを確認しておきましょう。

.Pro(ドットプロ)のメリット
.Pro(ドットプロ)のデメリット
  • 現役エンジニアが講師
  • ポートフォリオ制作できる
  • 教室通学で学習できる
  • 就職・転職サポートがある
  • 講義時間外もオンラインで質問できる
  • 受講料金が高い
  • 受講期間が長い
  • 教育訓練給付金の対象外

また.Pro(ドットプロ)は以下のような人におすすめです。

.Pro(ドットプロ)がおすすめの人の特徴

  • AI技術を習得したい人
  • 対面でプログラミングを教わりたい人
  • 年収の高いエンジニアを目指している人

.Pro(ドットプロ)は手厚いサポートを受けながらエンジニアとしてキャリアアップしたい人にぴったりのプログラミングスクールといえるでしょう。

でもやっぱりプログラミングスクールに通うのは怖いな...明日もう一回考え直そうかな...

そう考えている方もいらっしゃることでしょう。

ですが、そこで思いとどまっていても何も始まりません。

あなたが迷っている間にも、他のライバルは次々と新たな道を切り開いています

自分の道は自分で切り開くしかありません。

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

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今回は.Pro(ドットプロ)について詳しくご紹介しましたが、もしプログラミングスクール選びで迷っている方は、以下の表を参考にしてみてください。

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CloudInt編集部

本サイトの運営者・管理人。慶應義塾大学環境情報学部卒。人材系のWeb系メガベンチャー企業に新卒入社。兼業でフリーランスとしてiOSアプリ開発、Web開発、Webメディア運営、SEOマーケティング等を行う。IT人材系のベンチャー企業でiOSエンジニア、Web系メガベンチャー企業でWebアプリケーションエンジニア、士業のスタートアップ企業でフロントエンドエンジニア、Web系メガベンチャー企業でプロダクトマネージャー兼SEOディレクター、ゲーム系のスタートアップ企業で最高技術責任者(CTO)、学生向けプログラミングスクールで講師の勤務経験あり(インターンを含む)。好きなプログラミング言語はSwiftとPythonとPHPとRubyとJavaScript。侍エンジニア塾元受講生。エンジニアやプログラミングスクールでの体験・経験に基づき記事を監修。

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