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COACHTECH(コーチテック)の評判・口コミ【料金や卒業生の進路も解説】

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COACHTECH(コーチテック)の評判・口コミ【料金や卒業生の進路も解説】
COACHTECH(コーチテック)の評判や口コミってどうなの?料金や卒業生の進路、メリット/デメリットの詳細を知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形でエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっており、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回はプログラミングスクールの中でも大人気のCOACHTECH(コーチテック)の評判や口コミ、メリット・デメリットについてご紹介していきます。

この記事でわかること

  • COACHTECH(コーチテック)の特徴
  • COACHTECH(コーチテック)の評判・口コミ
  • COACHTECH(コーチテック)の料金・コース
  • COACHTECH(コーチテック)のカリキュラム
  • COACHTECH(コーチテック)のメリット・デメリット
  • COACHTECH(コーチテック)の卒業生の進路
  • COACHTECH(コーチテック)はこんな人におすすめ
  • COACHTECH(コーチテック)の無料カウンセリングに参加してみよう

当サイトではプログラミング学習やエンジニア転職に関する情報を発信しています。他の記事も合わせてご覧ください。

目次

COACHTECH(コーチテック)の特徴

世間では数多くのプログラミングスクールが登場しています。

どこも同じように見えてしまう方もいるかもしれませんが、特徴の違いを押さえて選ばないと、お金や時間を無駄にしてしまう恐れがあります。

まずは、COACHTECH(コーチテック)の特徴についてまとめてみます。

COACHTECH(コーチテック)の特徴

  • フリーランスに特化したプログラミングスクール
  • 模擬案件開発に挑戦できる
  • 「自走力」や「自己解決力」も身につく

それでは順番に解説していきます。

特徴1. フリーランスに特化したプログラミングスクール

COACHTECH(コーチテック)は、フリーランスに特化したプログラミングスクールです。

「全ての人の成長にコミットする」という想いを掲げて、「プログラミングスクール卒は現場では通用しない」という常識を変えるために、即戦力のフリーランスエンジニアの育成・輩出を目指しています。

カリキュラムの完遂により実際の案件開発を経験できる体制となっているのが大きな特徴です。

クライアントとコミュニケーションを交わしながら開発を進められるので、未経験には難しいとされてきた"開発実績の獲得"を実現できます

未経験者でも担当したクライアントから評価され、継続依頼の要望を受けるケースも珍しくありません。

仮に継続の依頼がもらえなかった場合でも、顧客とやり取りした経験はフリーランスとして活動するための大きな自信になり、開発実績はほかの案件を獲得するための武器になるでしょう。

特徴2. 模擬案件開発に挑戦できる

プログラミングを学ぶとき、理解した内容を実際の仕事に役立てられるのか、不安を感じる方もいるでしょう。

COACHTECH(コーチテック)ではカリキュラムの後半で、開発現場を想定した模擬案件開発に挑戦できます。

要件定義から納品まで開発の流れを経験できるため、エンジニアに必要な実践力を磨くのに最適です。

課題にぶつかる場面も少なくありませんが、専属コーチのサポートを受けられます。

難易度が高いと感じた場合であっても、やりがいを持ってスキルを習得していけるでしょう。

特徴3. 「自走力」や「自己解決力」も身につく

プログラミングスクールといえば、わからないことをたくさん質問して学習を進めていくイメージがあるかもしれません。

ただ、実際の開発案件ではいつでも質問できる環境とは限らず、自分で困難を乗り越えなければならない場面も少なくありません

COACHTECH(コーチテック)では、プログラミングを「教える」ことよりも「考えてもらう」ことを重視しており、エンジニアとしての活動を見据えながら質問に対応しています。

たとえば、課題解決の質問に対して直接答えを教えるのではなく、考え方のようなヒントを提示して回答しています。

また自走力や自己解決力を身につけられる教材を提供しているのも特徴です。

教材はアウトプット型であり、章ごとに演習問題も用意され、学んだ内容をアウトプットできる内容になっています。

フリーランスとして一人立ちするのに必要な開発スキルを着実に定着させられるでしょう。

COACHTECH(コーチテック)の良い評判・口コミ

ここまでCOACHTECH(コーチテック)の特徴や料金、カリキュラムなどについてご説明しました。

COACHTECHの概要を把握していただけたと思いますが、世間の評判が気になってきた方もいるのではないでしょうか。

ここからは、COACHTECH(コーチテック)の良い評判・口コミをTwitterからピックアップしてご紹介します。

COACHTECH(コーチテック)の良い評判・口コミ①COACHTECH Proで実案件に挑みたい

COACHTECH(コーチテック)の良い評判・口コミ②プログラミングスクールに入った意味があった

COACHTECH(コーチテック)の良い評判・口コミ③多くのことを学べたので良かった

COACHTECH(コーチテック)の良い評判・口コミ④実務まで直結しているのが良い

COACHTECH(コーチテック)の良い評判・口コミ⑤理解できることが増えると楽しい

COACHTECH(コーチテック)の良い評判・口コミ⑥不安だけど楽しい

COACHTECH(コーチテック)で一生懸命プログラミング学習や案件獲得に取り組む受講生の口コミが確認できました。

カリキュラムは決して簡単ではないものの、新しい領域を学ぶ楽しさや高揚感が伝わってきます。

専属メンターが最後までしっかりサポートしてくれるのはCOACHTECH(コーチテック)の大きな強みと言えるでしょう。

COACHTECH(コーチテック)の悪い評判・口コミ

COACHTECH(コーチテック)の良い評判や口コミについてご紹介しました。

ただ、プログラミングスクールには悪い評判や口コミがつきものであり、COACHTECHを選んで大丈夫か気になる方もいるでしょう。

引き続き、COACHTECH(コーチテック)の悪い評判・口コミをTwitterからまとめてご紹介します。

COACHTECH(コーチテック)の悪い評判・口コミ①良くも悪くも難しい

COACHTECH(コーチテック)の悪い評判・口コミ②最初から難しくて理解できない

COACHTECH(コーチテック)の悪い評判・口コミ③説明がまったく分からない

主にCOACHTECH(コーチテック)のカリキュラムの難易度に関する悪評・ネガティブな口コミが目立ちます。

COACHTECH(コーチテック)に限らず、Webアプリ開発は決して簡単ではありません。

分からない時はエンジニア講師に積極的に質問して、疑問を解決していく姿勢が大切と言えるでしょう。

COACHTECH(コーチテック)の料金・コース

COACHTECH(コーチテック)の料金は3ヶ月プラン・6ヶ月プラン・9ヶ月プラン・12ヶ月プランに分かれています。

具体的な料金は下記の通りです。

3ヶ月プラン6ヶ月プラン9ヶ月プラン12ヶ月プラン
分割料金(税込)20,020円/月~30,800円/月~40,040円/月~50,820円/月~
一括料金(税込)429,000円660,000円858,000円1,089,000円
学習期間90日間180日間270日間360日間
面談回数12回24回36回48回
分割料金は、COACHTECHの提携先「SMBCファイナンスサービス」における24回払いの金額です。

学習期間が長いプランほど1ヶ月あたりの金額がお得になるため、時間に余裕がある方は検討してみるとよいでしょう。

学習期間に関しては指定の料金および手続きによって延長することも可能です。

希望する際は受講開始後に専属コーチあるいは運事務局まで連絡します。

なお、COACHTECH(コーチテック)は14日間の全額返金保証に対応しており、サービスに満足できなかった場合は無条件で全額を返金してもらえます。

2週間の学習で自分とマッチしているかを確認できるので、COACHTECHなら途中で挫折してしまう心配がある方でも安心して受講できるでしょう。

COACHTECH(コーチテック)のカリキュラム

COACHTECH(コーチテック)のカリキュラムでは、下記の内容を学べます。

COACHTECH(コーチテック)のカリキュラム

  • 学習準備
    コマンドライン、Git / GitHub、Docker
  • Webサイト作成
    HTML、CSS、レスポンシブデザイン
  • データベース演習
    データベースのセットアップ、MySQL、データベース設計の基礎
  • Linuxコマンド演習
    Linuxコマンドの基礎、Webの基礎、Git / GitHub の基礎
  • Webアプリケーション 基礎
    PHP、Laravel 基礎、Laravel 応用
  • フロントエンド基礎
    JavaScript、Netlify
  • モダンアプリケーション作成
    Laravel API、Vue.js、Nuxt.js、Firebase
  • 追加課題
    Figma実践、UI・UXデザイン、WordPress、実践CMS

2つの学習タームで、プログラミング言語やプログラミングに関連するIT知識を学んでいくカリキュラムとなっており、学習後には選抜コミュニティで案件獲得も可能です。

それぞれの学習タームと選抜コミュニティの詳細についても確認してみましょう。

1. 基礎学習ターム

基礎学習タームでは、全期間の3分の1をあててオリジナル教材を用いて学習を行います。

スケジュールノートを活用したアウトプット中心の自立学習であるため、プログラミングスキルの基礎だけでなく自己学習力も習得しやすいです。

専属コーチとの面談では、事前に行った確認テストや前週の学習を振り返り、翌週の学習計画を立てます。

状況を把握しながら学習を進められるので、途中で挫折してしまうリスクも低いでしょう。

2. 実践学習ターム

実践学習タームでは、全期間の3分の2をあてて模擬案件開発を行います

基礎学習ターム終了時に行う確認テストの結果によって、実践学習タームで取り組む模擬案件開発の内容が決まる仕組みです。

専属コーチと週次開発ミーティングを行いながら、要件定義、詳細設計、デザイン、コーディング、テスト、納品のプロセスを経験できます。

コーディング以外のプロセスまで経験できるので、実務で必要とされる実践的な知識を網羅的に学習できるでしょう。

3. COACHTECH Pro(コーチテック プロ)

COACHTECH Proは、所属すると企業から受注した案件の開発を担当させてもらえる選抜コミュニティです。

エンジニアとしての実績を獲得できるので、フリーランスとしてデビューするのに最適です。

ただし、選抜制コミュニティに所属するには条件があり、実践学習タームで行う模擬案件開発を成功させなければなりません

「所属できないようであればフリーランスとして活動するのは難しい」と、シビアな考えで学習に望んでいた受講生も見受けられました。

なお、卒業時に入会できなくても、半年間は再受験が認められています

フリーランスを目指すための登竜門として、粘り強く挑戦してみる価値は高いでしょう。

COACHTECH(コーチテック)のメリット

COACHTECH(コーチテック)の評判がわかり、興味が湧いてきた方も多いでしょう。

ただ、COACHTECHには評判ではわからないたくさんの魅力があります。

引き続き、COACHTECH(コーチテック)のメリットについて解説します。

COACHTECH(コーチテック)のメリット

  • 質問チャットサポートで疑問を解決
  • 専属コーチが毎週フィードバック
  • 受講生同士で交流できるコミュニティ
  • フリーランス向けのキャリアサポート
  • COACHTECH Proは案件保証付き

それでは順番に解説していきます。

メリット1. 質問チャットサポートで疑問を解決

COACHTECH(コーチテック)では、チャットサポートによって生徒からの質問に対応しています。

解決したいことや試したことなどを伝えると、具体的な解決策について返信が得られます。

たとえば、「itemというクラス名の要素を左端に配置したい」という要望に対して、デザインが崩れてしまう理由や期待するデザインに近づける方法などを教えてくれます。

実績として、95%の質問が30分以内で回答されており、平均回答時間は約10分とのことです。

比較的短時間で質問に回答してもらえるため、返信を待つストレスも少ないでしょう。

なお、質問対応時間は平日の15時~22時、土日の10時~22時までとなっています。

土日にも対応しているので、時間に余裕があるときに質問できるのも便利です。

メリット2. 専属コーチが毎週フィードバック

独学だと、非効率な勉強方法をしていても客観的な意見をもらえないため、自分で軌道修正できないことがあります。

COACHTECH(コーチテック)では、自分に適した専門コーチが1週間に1度面談をしてくれます

現状の進捗・課題をヒアリングしたうえで学習のフィードバックをしてくれるので、学習方法を間違えるリスクを減らしやすいです。

ただ、専属コーチとの相性が悪いと、フィードバックを受けるのが苦痛になってしまう恐れがあります。

その点、COACHTECH(コーチテック)では専属コーチを途中で変更可能です。

専属コーチを変更したい場合は運営事務局に相談してみましょう。

メリット3. 受講生同士で交流できるコミュニティ

COACHTECH(コーチテック)では、プログラミング学習のモチベーションを維持できるよう、受講生同士で交流できるコミュニティを用意しています。

1日の行動を計画的に行うための「今日やること」の発表が行われたり、卒業生に対する相談コーナーといったオンラインイベントの開催が案内されたりすることもあります。

実践学習タームから参加でき、卒業後も半永久的に利用可能です。

受講生・卒業生を問わず質問・回答が行われているので、卒業後にプログラミング学習を進めていくうえで、心強いサービスといえるでしょう。

メリット4. フリーランス向けのキャリアサポート

COACHTECH(コーチテック)では、フリーランス向けのキャリアサポートが充実しています。

具体的なキャリアサポートは以下の通り。

COACHTECH(コーチテック)のキャリアサポート

  • ポートフォリオ添削
  • クラウドソーシングの自己紹介添削
  • ES、履歴書、職務経歴書の添削
  • 求人・企業紹介
  • フリーランスになるための教材の提供
  • キャリアに関する相談

たとえば、案件獲得に使用するポートフォリオやオリジナルアプリについて、エンジニアが添削してくれます。

また、クラウドソーシングサービスのプロフィールを添削してもらうことも可能です。

実績の内容やプロフィールの書き方がわからない方などにとって心強いでしょう。

そのほか、フリーランスに必要な税金や保険に関する知識、セルフブランディング力、案件獲得までのロードマップなどがわかる限定資料も提供しています。

自力で案件を獲得できる可能性を高めたい方や、フリーランスになるための準備に不安がある方などにおすすめです。

COACHTECH(コーチテック)はフリーランスに特化したプログラミングスクールですが、ES添削や履歴書添削、求人紹介といったエンジニア就職・転職向けのサポートも提供しています。

メリット5. COACHTECH Proは案件保証付き

すでにご紹介した通りCOACHTECHでは、COACHTECH Proの選抜コミュニティを用意することで、案件獲得を保証しています。

案件を獲得できるだけでなく報酬が発生するのが魅力的です。

担当案件の規模は、おおよそ1~3か月のプロジェクトであり、要件定義や基本設計、コーディング、ミーティングなどの一連の業務を遂行します。

実際に過去に発注された案件の例は下記の通りです。

  • 医療系サービス病院向け小児患者管理SaaS
  • インフルエンサーメッセージサービス
  • ESGデータベース
  • 診断ツール
  • 顧客管理ツール
  • 採用サービス

案件ごとにCOACHTECHのPM(プロジェクトマネージャー)がサポートしてくれるので、受注が初めてでも安心して業務に専念できるでしょう。

COACHTECH(コーチテック)のデメリット

COACHTECH(コーチテック)は、フリーランスを目指すうえでさまざまなメリットがあることがおわかりいただけたでしょう。

ただ、COACHTECHはフリーランスに特化したサービスであるがゆえのデメリットがあります。

また、受講の検討にあたりネックになるポイントもいくつか存在しています。

引き続きCOACHTECH(コーチテック)のデメリットを解説するので、受講に迷っている方は判断材料にしてみてください。

COACHTECH(コーチテック)のデメリット

  • 就職/転職したい人には向いていない
  • 受講料金が高い
  • オンラインのみ対応
  • 給付金に対応していない

それでは順番に解説していきます。

デメリット1. 就職/転職したい人には向いていない

COACHTECH(コーチテック)は、転職保証支援に対応していないため、確実に就職や転職を成功させたい人が利用するのには不向きです。

ただし、転職希望者が対象外とされているわけではありません。

希望に応じて提携先人材紹介会社による求人紹介や、各種添削サポート、キャリアカウンセラーとの面談などに対応しています。

模擬開発やCOACHTECH Proを通して獲得した実績をポートフォリオとして、エンジニア転職に成功した方もいます。

したがって、基本的にはフリーランスを目指しているけれど、就職や転職の可能性を捨てていない方には適していると言えるでしょう。

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デメリット2. 受講料金が高い

COACHTECH(コーチテック)は受講料金がプログラミングスクールの相場より高いというデメリットがあります。

3ヶ月プラン6ヶ月プラン9ヶ月プラン12ヶ月プラン
分割料金(税込)20,020円/月~30,800円/月~40,040円/月~50,820円/月~
一括料金(税込)429,000円660,000円858,000円1,089,000円

COACHTECH(コーチテック)の受講料金は、最も短い3か月プランでも429,000円です。

1か月の学習期間に対して10万円以上の金額を支払うのは、決して安いとはいえないでしょう。

また、最も長い12か月プランは1,089,000円の料金となっています。

100万円を超える大金を用意するのは簡単ではありません。

プログラミングスクールによっては、月額3,000円ほどで利用できるサービスや、約10万円で3か月学べるスクールなどもあることから、COACHTECHの受講料金は比較的高めです。

深く考えずにCOACHTECH(コーチテック)を受講してしまうと損をしてしまう恐れがあります。

複数のプログラミングスクールの料金を把握したうえでCOACHTECHの利用を検討しましょう。

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デメリット3. オンラインのみ対応

COACHTECH(コーチテック)は、完全オンラインのプログラミングスクールです。

通学による受講はできないため、講師に直接会って授業を受けたい方には適していません

質問はチャットでサポートしてくれることをお伝えしましたが、メッセージの内容を考えるのが苦手な方だと、スムーズにやり取りできない恐れもあります。

また、コードレビューや質問の内容によっては、回答までに30分以上かかってしまう場合もあるようです。

返信がくるまでわからないことを解決できなければ、学習を進められずに困ってしまうでしょう。

日頃からオンラインのやり取りに慣れていない方や、スムーズに返信をもらえるか不安な方などは、通学に対応したプログラミングスクールを検討した方が無難でしょう。

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デメリット4. 給付金に対応していない

プログラミングスクールの中には、教育訓練給付制度を始めとした給付金に対応しているところもありますが、COACHTECH(コーチテック)は給付金に対応していません

とはいえ今後COACHTECH(コーチテック)が給付金に対応される可能性もありますので、気になる方は公式サイトをチェックしておきましょう。

また給付金に対応しているプログラミングスクールを知りたい方は「教育訓練給付制度(給付金)があるプログラミングスクールおすすめ9選【補助金・助成金】」をご覧ください。

COACHTECH(コーチテック)の卒業生の進路

プログラミングスクールを卒業したあと、習得したプログラミングスキルを活かせなければ、高額な費用を支払ったことに後悔してしまうこともあります。

したがって、プログラミングスクールの受講を検討するときは、カリキュラムやサポートだけでなく、卒業後の進路についても確認しておくことが重要です。

では実際に、COACHTECH(コーチテック)でプログラミングを学んだ卒業生は、どのような進路を進んでいるのでしょうか。

COACHTECHの卒業生の声をもとに、卒業生の進路をいくつかご紹介します。

COACHTECH(コーチテック)の卒業生の進路①コミュニティで案件を受注

COACHTECHにフリーランスのコミュニティを紹介してもらい案件に取り組んでいる方がいました。

先輩社員のサポートを受けながら、プログラミングを副業から本業にできるようチャレンジしています。

COACHTECH(コーチテック)の卒業生の進路②エンジニアのインターンに合格

卒業後すぐに案件を獲得できただけでなく、エンジニアのインターンに合格した方がいました。

案件と並行しながら会社でも技術の習得を目指していくようです。

COACHTECH(コーチテック)の卒業生の進路③希望条件を満たした企業に転職

フリーランスを希望していた方が、受講の過程でフリーランスを目指す必要性を感じなくなり、転職に踏み切った事例もありました。

最終的にリモートで残業がない会社への転職に成功しています。

COACHTECHはフリーランスに特化したプログラミングスクールですが、状況によって別のキャリアを目指すこともできるようです。

COACHTECH(コーチテック)はこんな人におすすめ

ここまでの説明でCOACHTECH(コーチテック)のメリットやデメリット、卒業後の進路などがおわかりいただけたと思います。

ただ、メリットとデメリットを天秤にかけたり、受講者の進路を参考にしたりしても、自分に適しているかどうか判断できない場合もあるでしょう。

ここでは、COACHTECHがおすすめの人について解説します。

COACHTECH(コーチテック)はこんな人におすすめ

  • 最短でフリーランスエンジニアになりたい人
  • 未経験から副業で稼げるようになりたい人
  • Webアプリ開発スキルを幅広く習得したい人

それでは順番に解説していきます。

1. 最短でフリーランスエンジニアになりたい人

COACHTECH(コーチテック)は、3か月~12か月のプランでフリーランスを目指せるプログラミングスクールです。

さらにCOACHTECH Proに入会できれば、フリーランスとして案件を受注して報酬を受け取れます

中には受講開始から4か月後にフリーランスとしてデビューした方もいます。

受講開始から4ヶ月後にWeb制作フリーランスになりました。学習当初はバックエンドエンジニアになる予定でしたが、フロントエンドの方が自分に向いていると思ったこと、フリーランスへのなりやすさを考慮してWeb制作を選びました。

(略)

実績が1つできてからは比較的仕事が取りやすくなりました。また、仕事をしていく中で人脈が形成されていき今では3〜4社と提携しており案件を紹介してもらえるようになりました。

学習開始前に思い描いていたよりもさらに自由な生活ができており、ストレスが一切なくなりました

出典:COACHTECH(コーチテック) 卒業生の声

はじめは少額の案件しか受注できなかったようですが、実績を示せるようになると仕事を獲得しやすくなったとのことです。

このようにCOACHTECH(コーチテック)であれば、プログラミングスクールを卒業したあと、実績を獲得するために、わざわざ企業に入社する必要はありません

最短2日で受講できるので、すぐにでもフリーランスを目指したい方に適しています。

2. 未経験から副業で稼げるようになりたい人

COACHTECH(コーチテック)は、企業からの案件を任せてもらえるプログラミングスクールであることから、未経験で副業を始めたい方にはハードルが高いと感じるかもしれません。

実際のところCOACHTECH(コーチテック)は、未経験者でも案件の獲得にチャレンジできるプログラミングスクールです。

公式ホームページでは、2022年6月時点での実績として「未経験者率90%」「挫折率3%」が掲げられています。

受講生のほとんどが未経験者であり、しかも挫折する方も少ないことがわかるでしょう。

市役所の職員がCOACHTECHを受講して案件を獲得できるようになった事例もあります。

前職の市役所では時間、場所、人間関係とすべてに縛りがあって全然自由がありませんでした

今日も仕事か…と思うことが多く、この生活を30年以上続けると思うとしんどくなってしまって、比較的時間や場所、人間関係の自由度が高いエンジニアになりたいと考えるようになりました。

出典:COACHTECH(コーチテック) 卒業生の声

このように異業種でプログラミングとは関係がない仕事をしていた方でも、副業で稼げるようになる可能性はゼロではありません。

未経験から副業で収益を獲得できるようになりたい方は、COACHTECHを検討してみるとよいでしょう。

3. Webアプリ開発スキルを幅広く習得したい人

プログラミングを学んで獲得できる案件の種類として、Webサイト制作やWebアプリ開発などがあります。

Webサイト制作は、比較的難易度が低く競争率が高いため、案件の単価が低くなってしまいがちです。

その一方でWebアプリ開発は、人材が不足していて案件が見つかりやすく、単価も高い傾向です。

継続的に担当できる案件も多いので、長期的にフリーランスとして活躍したい場合に適しています。

COACHTECH Proの案件は、Webサイトの制作ではなく、すべてWebアプリの開発案件です。

Webアプリの開発案件を確実に受注できるので、実務を通してWebアプリ開発に必要な経験を効率的に積めます。

Webアプリの開発スキルを幅広く習得したい方や、フリーランスとして安定的に仕事を受注したい方などにおすすめです。

COACHTECH(コーチテック)の無料カウンセリングに参加してみよう

COACHTECH(コーチテック)では、受講を迷っている方が利用を検討しやすいように、プロのカウンセラーによる無料カウンセリングを開催しています。

主にキャリアについて悩んでいる方やプログラミング学習で困っている方、フリーランスの働き方に興味がある方などが参加しています。

ほとんどの方が未経験者なので、プログラミングの知識がない方でも安心して参加できるでしょう。

カウンセリングの所要時間は約1時間に設定されています。

ヒアリング後に受講が目標に適していると判断できる場合に、サービスについて案内してもらえるため、むやみに勧誘されるのが不安という方でも気軽に申し込みやすいです。

Webサイト制作とWebアプリ開発の違いについても説明してもらえます。

Webサイト制作とWebアプリ開発のどちらを学習すべきか迷っている方も相談してみるとよいでしょう。

COACHTECH(コーチテック)の無料カウンセリングの申し込みの流れは下記の通りです。

COACHTECH(コーチテック)の無料カウンセリングの申し込みの流れ

  • ステップ1:カウンセリング希望日時を入力する
  • ステップ2:必要事項を入力・確認する
  • ステップ3:申込みを完了する

参加にあたって特に準備することはありませんが、質問したい項目を事前に準備しておくと、カウンセリングがスムーズに進みます

カウンセリングを予約できる日時については公式ホームページで確認できます。

なお、18時までに予約すれば当日のカウンセリングに対応してもらうことも可能です。

COACHTECH(コーチテック)の詳細を深く知りたい方は申し込んでみましょう。

まとめ:COACHTECH(コーチテック)の評判・口コミ【料金や卒業生の進路も解説】

まとめ:COACHTECH(コーチテック)の評判・口コミ【料金や卒業生の進路も解説】

  • COACHTECH(コーチテック)はフリーランスに特化したプログラミングスクール
  • COACHTECH(コーチテック)の料金プランは学習期間ごとに4種類ある
  • COACHTECH(コーチテック)で精力的に学習する受講生の姿がわかる評判・口コミが多い
  • COACHTECH(コーチテック)は「質問チャットサポートで疑問を解決」「専属コーチが毎週フィードバック」「手厚いキャリアサポート」などのメリットがある
  • COACHTECH(コーチテック)は「受講料金が高い」「オンラインのみ対応」などのデメリットがある
  • COACHTECH(コーチテック)の卒業生の進路は独立、副業、転職など様々な形で活躍できる
  • 迷う時間はもったいない!今すぐ無料カウンセリングに参加しよう!

今回はプログラミングスクールの中でも大人気のCOACHTECH(コーチテック)の評判や口コミ、メリット・デメリットについてご紹介しました。

改めてCOACHTECH(コーチテック)の特徴を確認しておきましょう。

COACHTECH(コーチテック)の特徴

  • フリーランスに特化したプログラミングスクール
  • 模擬案件開発に挑戦できる
  • 「自走力」や「自己解決力」も身につく

またCOACHTECH(コーチテック)のメリットとデメリットを表にまとめると以下の通り。

COACHTECH(コーチテック)のメリット
COACHTECH(コーチテック)のデメリット
  • 質問チャットサポートで疑問を解決
  • 専属コーチが毎週フィードバック
  • 受講生同士で交流できるコミュニティ
  • フリーランス向けのキャリアサポート
  • COACHTECH Proは案件保証付き
  • 就職/転職したい人には向いていない
  • 受講料金が高い
  • オンラインのみ対応
  • 給付金に対応していない

COACHTECH(コーチテック)は手厚いサポートを受けながらエンジニアとしてキャリアアップしたい人にぴったりのプログラミングスクールといえるでしょう。

でもやっぱりプログラミングスクールに通うのは怖いな...明日もう一回考え直そうかな...

そう考えている方もいらっしゃることでしょう。

ですが、そこで思いとどまっていても何も始まりません。

あなたが迷っている間にも、他のライバルは次々と新たな道を切り開いています

自分の道は自分で切り開くしかありません。

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

今回はCOACHTECH(コーチテック)について詳しくご紹介しましたが、もしプログラミングスクール選びで迷っている方は、以下の表を参考にしてみてください。

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教養のためにプログラミングを勉強したい人向けのスクール

スクール名(公式サイト)レビュー記事総合評価 *1
ポテパンキャンプ評判・口コミはこちら(4.89)
DIVE INTO CODE評判・口コミはこちら(4.87)
RUNTEQ評判・口コミはこちら(4.85)
侍エンジニア塾評判・口コミはこちら(4.83)
TechAcademy評判・口コミはこちら(4.79)
インターネットアカデミー評判・口コミはこちら(4.78)
tech boost評判・口コミはこちら(4.67)
デイトラ評判・口コミはこちら(4.64)
RaiseTech評判・口コミはこちら(4.58)
COACHTECH評判・口コミはこちら(4.56)
Winスクール評判・口コミはこちら(4.54)
Aidemy評判・口コミはこちら(4.51)
KENスクール評判・口コミはこちら(4.47)
ヒューマンアカデミー評判・口コミはこちら(4.42)
.Pro(ドットプロ)評判・口コミはこちら(4.36)
レバテックカレッジ評判・口コミはこちら(4.23)

エンジニア転職を目指す人向けのスクール

スクール名(公式サイト)レビュー記事総合評価 *1
DMM WEBCAMP評判・口コミはこちら(4.95)
ポテパンキャンプ評判・口コミはこちら(4.89)
RUNTEQ評判・口コミはこちら(4.85)
侍エンジニア塾評判・口コミはこちら(4.83)
TECH CAMP(テックキャンプ)評判・口コミはこちら(4.82)
TechAcademy評判・口コミはこちら(4.79)
インターネットアカデミー評判・口コミはこちら(4.78)
テックアイエス(TECH I.S.)評判・口コミはこちら(4.73)
プログラマカレッジ評判・口コミはこちら(4.69)
Code Village評判・口コミはこちら(4.60)
GEEK JOB評判・口コミはこちら(4.56)
キカガク評判・口コミはこちら(4.21)
【*1 プログラミングスクールの総合評価の詳細】
各スクールの総合評価は講師・メンターのレベル、カリキュラムの質、学習サポートの質、チーム開発の有無、キャリアサポート(就職/転職支援や独立/副業支援)の質、受講料金のコストパフォーマンス、受講生からの評判・口コミ、卒業生の実績(SESの就職割合の低さ、自社開発企業の就職割合の高さ、平均年収のアップ量等)、運営企業の信頼性・権威性などの23個の評価項目・判断軸をそれぞれ1.0~5.0点(0.5点間隔)で採点し、それらの幾何平均のスコアを相対評価で100分の1の位まで算出しております。※最終更新日:2023/09/05
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CloudInt編集部

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本サイトの運営者・管理人。慶應義塾大学環境情報学部卒。人材系のWeb系メガベンチャー企業に新卒入社。兼業でフリーランスとしてiOSアプリ開発、Web開発、Webメディア運営、SEOマーケティング等を行う。IT人材系のベンチャー企業でiOSエンジニア、Web系メガベンチャー企業でWebアプリケーションエンジニア、士業のスタートアップ企業でフロントエンドエンジニア、Web系メガベンチャー企業でプロダクトマネージャー兼SEOディレクター、ゲーム系のスタートアップ企業で最高技術責任者(CTO)、学生向けプログラミングスクールで講師の勤務経験あり(インターンを含む)。好きなプログラミング言語はSwiftとPythonとPHPとRubyとJavaScript。侍エンジニア塾元受講生。エンジニアやプログラミングスクールでの体験・経験に基づき記事を監修。

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