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ITパスポートと基本情報技術者試験はどっちがおすすめ?【違いを徹底比較】

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ITパスポート試験と基本情報技術者試験はどっちがおすすめかな?おすすめの資格を知りたい!

今回はこんな悩みにお答えしていきます。

キャリアをより有利に進めるためにITパスポート試験や基本情報技術者試験などのIT資格を取得しようと考えている方も少なくないはず。

そこで今回は、IT資格の中でも人気のあるITパスポート試験と基本情報技術者試験の違いやおすすめの人、合格のための勉強法についてご紹介します。

おすすめ資格取得できるプログラミングスクールおすすめ7選【おすすめ資格もご紹介】

※当記事はプログラミングスクールの受講経験、プログラミングスクールの講師経験、プログラミングの独学経験、Webエンジニア・アプリケーションエンジニア・フロントエンドエンジニアとしての勤務経験、ITエンジニアとしての就職活動経験がある私が、私の経験・体験を元に執筆・編集・監修をしております。私の経歴や私の略歴の詳細は記事下部の著者情報をご確認ください。 ※当記事へのご意見等はお問い合せフォームからお寄せください。

ITパスポートと基本情報技術者試験を比較

ITパスポートと基本情報技術者試験のどっちを受験すべきか迷っている方も多いでしょう。

IT資格に初めてチャレンジする方でも判断しやすいよう、各資格について対象者や試験形式、出題内容、難易度などの観点から比較してみました。

ITパスポートと基本情報技術者試験の比較表

ITパスポート試験基本情報技術者試験
対象者社会人として最低限必要なIT知識を学びたい方高度IT人材に必要な基本知識や技能、実践力を習得したい方
試験形式四肢択一式午前試験:四肢択一
午後試験:多肢選択式
出題内容ストラテジ系(経営全般)
マネジメント系(IT管理)
テクノロジ系(IT技術)
コンピュータシステム(ソフトウェアやハードウェア、データベース、ネットワークなど)
情報セキュリティ
データ構造およびアルゴリズム
ソフトウェア設計/開発
マネジメント
ストラテジ
難易度簡単難しい
合格率令和3年度月平均:52.7%
令和2年度月平均:58.8%
令和元年度月平均:54.3%
令和3年度春期:41.6%
令和元年度秋期:28.5%
平成30年度秋期:22.9%
試験時間120分午前試験:150分
午後試験:150分
受験料金7,500円(税込)7,500円(税込)
取得するメリットIT利用に関する基礎知識が備わっていることを客観的に証明できるITエンジニアの必須資格というわけではないが仕事の基本知識の取得に役立つ。
就職・転職時の評価評価されにくい評価されやすい
おすすめの人社会人として最低限のIT知識を身につけたい
IT分野に興味を持っている人
他の学生より優位に就職活動を進めたい
目指したいIT職が定まっていない
未経験からITエンジニアとして転職したい
ITエンジニアとしてのキャリアに箔をつけたい
プログラミング経験者
読解力に自信がある人
おすすめの参考書ITパスポート 絶対合格の教科書
キタミ式イラストIT塾 ITパスポート
丸山紀代のITパスポート テキスト&問題集
栢木先生の基本情報技術者教室
キタミ式イラストIT塾 基本情報技術者
基本情報技術者 絶対合格の教科書
おすすめ講座ITパスポート試験講座基本情報技術者試験講座

それでは順番に解説していきます。

1. 対象者

ITパスポート試験基本情報技術者試験
対象者社会人として最低限必要なIT知識を学びたい方高度IT人材に必要な基本知識や技能、実践力を習得したい方

ITパスポートと基本情報技術者はどちらとも受験資格に制限がありません

ITパスポートはIT初心者を対象としており、基本情報技術者は高度なIT人材を目指す方を対象としています。

社会人として最低限必要なIT知識を学びたいのであれば、ITパスポートが適しています。

ITエンジニアとして市場価値を高めたいのであれば、基本情報技術者がうってつけです。

2. 試験形式

ITパスポート試験基本情報技術者試験
試験形式四肢択一式午前試験:四肢択一
午後試験:多肢選択式

ITパスポートは、ア~エの選択肢から回答する試験形式です。

その一方で基本情報技術者試験の場合、ア~エに加えてオ、カ、キ・・・のような選択肢もあります。

選択肢の数が増えるので、当てずっぽうで正解できる確率が低い傾向があります。

3. 出題内容

ITパスポート試験基本情報技術者試験
出題内容ストラテジ系(経営全般)
マネジメント系(IT管理)
テクノロジ系(IT技術)
コンピュータシステム(ソフトウェアやハードウェア、データベース、ネットワークなど)
情報セキュリティ
データ構造およびアルゴリズム
ソフトウェア設計/開発
マネジメント
ストラテジ

ITパスポートと基本情報技術者試験で大きく異なるのは、アルゴリズムに関する出題です。

基本情報技術者試験では、アルゴリズムの読解問題が午後試験で出題されます。

プログラムの処理の流れを理解できないと正答できません。

実際にプログラミングを行い、アルゴリズムの考え方に慣れておく必要があります

基本情報技術者試験で使用できるプログラミング言語は「C言語」「Java」「Python」などがあります。

これらの言語のスキルを磨きたい方は、プログラミングスクールでプロのエンジニアから教わるのがオススメです。

おすすめC言語が学べるプログラミングスクール5選を徹底解説
おすすめJavaが学べるプログラミングスクール7選を徹底解説
おすすめPythonが学べるプログラミングスクール9選をご紹介

4. 難易度

ITパスポート試験基本情報技術者試験
難易度簡単難しい

ITパスポートは、ITに関する知識を網羅的に把握していれば正答できる試験です。

勉強する時間を確保できれば、合格するのは難しくはないでしょう。

その一方で基本情報技術者試験では、長文問題が出題されるので読解力も求められます

暗記した知識を出力するだけでは合格するのは難しく、ITパスポートよりも難易度が高いです。

5. 合格率

ITパスポート試験基本情報技術者試験
合格率令和3年度月平均:52.7%
令和2年度月平均:58.8%
令和元年度月平均:54.3%
令和3年度春期:41.6%
令和元年度秋期:28.5%
平成30年度秋期:22.9%

ITパスポートの合格率は近年、50%~60%ほどの間で推移しており、受験者の半数以上が合格できることがわかります。

その一方で基本情報技術者試験の合格率は近年、20%~40%ほどの間で推移しており、受験者の半数以上が不合格になっているとわかります。

6. 試験時間

ITパスポート試験基本情報技術者試験
試験時間120分午前試験:150分
午後試験:150分

ITパスポートの試験時間は120分であり、午前・午後・夕方の時間帯で実施されています。

申し込みした試験の開催時間内であれば遅刻でも入室可能です。

ただし、試験終了時刻が延長されるわけではない点に注意してください。

基本情報技術者試験は、午前試験を午後の時間帯に予約したり、午後試験を午前の時間帯に予約したりすることも可能です。

試験時間は、午前と午後をあわせると合計で5時間です。

ITパスポートのほうが試験時間が短く、気軽に受験しやすいといえるでしょう。

7. 受験料金

ITパスポート試験基本情報技術者試験
受験料金7,500円(税込)7,500円(税込)

ITパスポートと基本情報技術者試験の受験料金は同じです。

IT資格の中には1万円以上の費用がかかる試験もあります。

その点、費用の負担はいずれも少ないほうだといえるでしょう。

8. 就職・転職時の評価

ITパスポート試験基本情報技術者試験
就職・転職時の評価評価されにくい評価されやすい

ITパスポートは合格率が高く取得しやすいので、就職や転職時には評価されにくいと考えられます。

ただ、取得しておけばIT企業に応募するきっかけを得られるのは間違いありません。

新卒では「無いよりはマシ」中途は「あってもなくても変わらない」程度の解釈が妥当です。

その一方で、基本情報技術者試験は簡単に合格できないことから、就職や転職時に評価されやすくなります。

即戦力を求める企業では評価されない可能性もありますが、未経験歓迎のIT企業に転職したい場合は強力な武器となり得るでしょう。

ITパスポートと基本情報技術者試験はどっちがおすすめ?

ITパスポートと基本情報技術者試験の違いについて、さまざまな観点から比較してみましたが、まだどっちを受験すべきか迷っている方もいるかもしれません。

引き続き、各試験についておすすめしたい人の特徴も解説していきます。

ITパスポートがおすすめの人の特徴

ITパスポートがおすすめの人の特徴をまとめると下記の通りです。

ITパスポートがおすすめの人の特徴

  • 社会人として最低限のIT知識を身につけたい人
  • IT分野に興味を持っている人
  • IT化についていけるか不安を感じている人
  • 初めてIT資格の取得にチャレンジする人
  • 資格の取得に失敗したくない人
  • 勉強する時間がなかなか確保できない人
  • ほかの学生よりも優位に就職活動を進めたい人
  • IT企業に応募するきっかけを得たい人
  • 目指したいIT職が定まっていない人

ITパスポートは、基本情報技術者試験と比べて難易度が低いので、気軽にチャレンジしやすい資格です。

就職や転職に活かすというよりも、社会や仕事で役立つIT知識を身につけたい方におすすめです。

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基本情報技術者試験がおすすめの人の特徴

基本情報技術者試験がおすすめの人の特徴をまとめると下記の通りです。

基本情報技術者試験がおすすめの人の特徴

  • 未経験からITエンジニアとして転職したい人
  • ITエンジニアとしてのキャリアにはくをつけたい人
  • ITパスポートの問題が簡単に感じてしまう人
  • プログラミングをすでに経験している人
  • 勉強する時間をたくさん確保できる人
  • 読解力に自信がある人
  • 長時間の試験でもストレスを感じない人
  • 不合格になっても再チャレンジする覚悟がある人

基本情報技術者試験は、ITパスポートよりも難易度が高い分、合格すれば就職・転職が有利になりやすいです

しかし、合格するために必要な学習時間も増えるので、忙しい方だと一度で合格するのは難しいでしょう。

学習時間を確保できる人や、忍耐力を持っている人でなければ、挫折してしまう可能性があります。

他の情報技術者試験について詳しく知りたい方は以下の記事も合わせてご覧ください。

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両方取得したい場合はITパスポートから

基本情報技術者試験から学習して挫折すると、ITパスポートに対しても受験意欲が削がれる恐れがあります。

ITパスポートと基本情報技術者試験の両方に合格したいのであれば、ITパスポートから学習するのが王道です。

ITパスポートと基本情報技術者試験の範囲は重複しており、ITパスポートで学んだことを基本情報技術者試験に活かせるメリットもあります。

ITパスポートに合格したあとは、基本情報技術者試験特有の出題範囲を重点的に学びましょう。

たとえば、午後試験で出題されるアルゴリズムやプログラミング言語の問題などです。

基本情報技術者試験で使用できるプログラミング言語は「C言語」「Java」「Python」などがあります。

これらの言語のスキルを磨きたい方は、プログラミングスクールでプロのエンジニアから教わるのがオススメです。

おすすめC言語が学べるプログラミングスクール5選を徹底解説
おすすめJavaが学べるプログラミングスクール7選を徹底解説
おすすめPythonが学べるプログラミングスクール9選をご紹介

ITパスポートに合格したあとなら学習すべき内容の負担も減るので、新たな出題範囲にも集中しやすくなります。

基本情報技術者試験に合格できる可能性も高まるでしょう。

ITパスポート・基本情報技術者試験に合格するための勉強法

自分に適したIT試験が明確になってきたところで、勉強法が気になってきた方もいるでしょう。

最後にITパスポートと基本情報技術者試験に合格するためのおすすめの勉強法を解説していきます。

ITパスポート・基本情報技術者試験に合格するための勉強法

  • 参考書での独学
  • YouTube
  • 資格教室

それでは順番に解説していきます。

勉強法① 参考書

IT試験を勉強するうえで基本となるのが参考書による学習です。

ITパスポートは難易度が簡単なので、1~2冊ほどの入門書を繰り返し学習しましょう。

ITパスポートのおすすめの参考書

対応年度が新しく、レビュー評価が良い参考書を選ぶのがオススメです。

基本情報技術者試験のおすすめの参考書

基本情報技術者試験は、自分が理解できていない分野に絞ったテーマの参考書を随時増やしていくのがおすすめです。

たとえば、アルゴリズムや表計算、C言語、ネットワークなどに関する参考書が挙げられます。

いずれの試験勉強においても、参考書を眺めてインプットするだけでは知識が定着しません。

参考書を学んだあとは過去問を解いてアウトプットし、知識を定着させるのが鉄則です。

勉強法② YouTube

効率的な学習方法を知りたいのであれば、YouTubeの動画を検索するのもおすすめです。

実際に試験に合格した方から、最短で合格するコツや問題の解き方などを解説してもらえます。

使用した書籍などまで紹介している動画もあるので、参考書や問題集の選び方に迷ったときにも参考になるでしょう。

ただし、プロの講師が解説しているとは限りません。

教え方が下手な解説者の動画だと、かえって学習が非効率になってしまう恐れもあります。

経歴について信頼できる解説者の動画を視聴するとよいでしょう。

各資格のおすすめYouTube動画

勉強法③ 資格教室・講座

参考書や動画によって学習をしているとき、わからないことが解決できずに挫折してしまう方も少なくないでしょう。

そもそも、どのように学習計画を立てればよいのか、わからない方もいるはずです。

独学に不安があるなら資格教室・講座やパソコン教室に通う方法も検討できます。

ITパスポートでおすすめの資格教室・講座

スタディング

画像引用元:スタディング

資格講座名スタディング
学習形態オンライン
ITパスポート試験の対策講座ITパスポート試験講座
料金(税込)・ITパスポート 合格コース:7,920円
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学習時間約30時間
講座の特徴講座も問題集もオンラインで利用可能
動画講義でわかりやすく理解
最短合格を目指す合理的カリキュラムを採用
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公式サイトスタディングの公式サイトを確認する

基本情報技術者試験でおすすめの資格教室・講座

スタディング

画像引用元:スタディング

資格講座名スタディング
学習形態オンライン
基本情報技術者試験の対策講座基本情報技術者試験講座
料金(税込)・基本情報技術者 合格コース:36,800円
・基本情報技術者 初学者コース:43,800円
学習時間約42時間
講座の特徴講座も問題集もオンラインで利用可能
動画講義でわかりやすく理解
最短合格を目指す合理的カリキュラムを採用
400名以上の基本情報技術者試験の合格者体験談を公開
AI問題復習機能で記憶を定着
合格お祝いギフト券5,000円分進呈!
講座の無料お試し受付中
教育訓練給付制度で20%の給付金を受給可能
公式サイトスタディングの公式サイトを確認する
疑問点があれば講師に質問できるほか、無理のないカリキュラムで学習を進めていけます。

おすすめ資格取得できるプログラミングスクールおすすめ7選【おすすめ資格もご紹介】

ただし、コースの種類やボリュームによっては、5万円以上の受講費用が発生することがあります。資格の取得にお金をかけたくない方であれば、受講のハードルは高いといえるでしょう。

まとめ:ITパスポートと基本情報技術者試験はどっちがおすすめ?【違いを徹底比較】

今回はIT資格の中でも人気のあるITパスポートと基本情報技術者試験の違いやおすすめの人、合格のための勉強法についてご紹介しました。

改めてITパスポートと基本情報技術者試験の違いを確認しておきましょう。
ITパスポート試験基本情報技術者試験
対象者社会人として最低限必要なIT知識を学びたい方高度IT人材に必要な基本知識や技能、実践力を習得したい方
試験形式四肢択一式午前試験:四肢択一
午後試験:多肢選択式
出題内容ストラテジ系(経営全般)
マネジメント系(IT管理)
テクノロジ系(IT技術)
コンピュータシステム(ソフトウェアやハードウェア、データベース、ネットワークなど)
情報セキュリティ
データ構造およびアルゴリズム
ソフトウェア設計/開発
マネジメント
ストラテジ
難易度簡単難しい
合格率令和3年度月平均:52.7%
令和2年度月平均:58.8%
令和元年度月平均:54.3%
令和3年度春期:41.6%
令和元年度秋期:28.5%
平成30年度秋期:22.9%
試験時間120分午前試験:150分
午後試験:150分
受験料金7,500円(税込)7,500円(税込)
取得するメリットIT利用に関する基礎知識が備わっていることを客観的に証明できるITエンジニアの必須資格というわけではないが仕事の基本知識の取得に役立つ。
就職・転職時の評価評価されにくい評価されやすい
おすすめの人社会人として最低限のIT知識を身につけたい
IT分野に興味を持っている人
他の学生より優位に就職活動を進めたい
目指したいIT職が定まっていない
未経験からITエンジニアとして転職したい
ITエンジニアとしてのキャリアに箔をつけたい
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おすすめの参考書ITパスポート 絶対合格の教科書
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おすすめ講座ITパスポート試験講座基本情報技術者試験講座

どちらも需要が高く、ITエンジニアとしてキャリアアップしたい方には欠かせない資格と言えるでしょう。

両方取得したい方は、ITパスポートに合格してから、基本情報技術者試験の合格を目指すのが妥当な道のりと言えるでしょう。

また情報技術者試験に合格したい方は以下の勉強法がおすすめです。

基本情報技術者試験・応用情報技術者試験に合格するための勉強法

  • 参考書での独学
  • YouTube
  • 資格教室

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本サイトの運営者・管理人。慶應義塾大学環境情報学部卒。人材系のWeb系メガベンチャー企業に新卒入社。兼業でフリーランスとしてiOSアプリ開発、Web開発、Webメディア運営、SEOコンサルティング等を行う。IT人材系のベンチャー企業でiOSエンジニア、Web系メガベンチャー企業でWebアプリケーションエンジニア、士業のスタートアップ企業でフロントエンドエンジニア、Web系メガベンチャー企業でプロダクトマネージャー兼SEOディレクター、ゲーム系のスタートアップ企業で最高技術責任者(CTO)、学生向けプログラミングスクールで講師の勤務経験あり(インターンを含む)。好きなプログラミング言語はSwiftとPythonとPHPとRubyとJavaScript。侍エンジニア塾元受講生。エンジニアやプログラミングスクール等での私の体験・経験に基づき記事を執筆・編集・監修。

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