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独学でフリーランスのWebデザイナーを目指せる?【始め方やロードマップを解説】

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独学でフリーランスのWebデザイナーを目指せる?始め方やロードマップを知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近Webデザインの需要は急激に高まってきており、フリーランスや就職・転職といった形でWebデザイナーを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってWebデザインスクールの注目度も上がっており、最近では至る場所でプログラミングやデザインスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回は独学でフリーランスのWebデザイナーを目指せるのか、独学の始め方やロードマップなどについてご紹介していきます。

【迷ったらココ!】フリーランス向けのWebデザインスクール3選

テックアカデミー
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デイトラ
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侍エンジニア(SAMURAI ENGINEER)
講師は全員現役エンジニア
週2回のマンツーマンメンタリング
無料の転職サポートあり
課題添削&チャット質問し放題
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カリキュラムは無期限閲覧可能
専用チャットコミュニティ参加
Webセミナー勉強会に参加

累計指導45,000人&転職成功率98%
オーダーメイドカリキュラム対応
無料の転職サポートあり
専属マンツーマンレッスン

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目次

独学でフリーランスのWebデザイナーを目指すのは厳しい?失敗する?

Webデザイナーを目指しているけれど時間やお金の関係でスクールでなく独学で学習したい、と思う人は多いと思います。

結論から言うと、「独学でフリーランスWebデザイナーにはなれるけれど、厳しいのが現状」です。

最近では書籍はもちろん技術サイトやアプリ、動画学習サイトなど初心者のための学習教材は豊富にあるので、独学で知識やスキルを習得するのは不可能ではありません。

しかし未経験であればそもそも自分に何が足りないのかがわからず、何を学習すれば良いかのリサーチから始まり時間がかかるので、コスパが良くありません

また学習上の疑問点や今後のキャリアへの不安が生まれたときの相談相手は現役のWebデザイナーへ相談して解決するのが早いです。

限られた時間で効率的に学習を終わらせたいのなら、Webデザインスクールを利用してWebデザインに必要な知識だけを体系的に学習するのが最適です。

フリーランスのWebデザイナーになるための独学の始め方

独学フリーランスのWebデザイナーになるためには、以下のような方法があります。

フリーランスのWebデザイナーになるための独学の始め方

  • 参考書や本で勉強する
  • 動画教材で勉強する
  • Webサイトで勉強する

それでは順番に解説していきます。

1. 参考書や本で勉強する

王道の独学パターンとして参考書や本を購入して勉強する方法は、昔から人気があります

まずは自分が読みやすいと思ったWebデザインの本を購入して、デザインの基礎やコーディングの知識、デザインソフトの操作について学んでみましょう。

本であれば学習進度を完全に自分のペースで調整できるので、得意な分野はささっと学習を終えて苦手な分野に学習時間を割くことができます。

また付箋やマーカーペンを使って目印さえつけておけば簡単に復習ができるため、仕事を始めたあとにも学習のバイブルとして活用できる点が大きな魅力です。

書籍の購入は数千円程度の出費で済むことがほとんどなので、Webデザインの学習を続けられるか不安な人はまず1冊本を買ってみて継続できるか判断してみるのも良いでしょう。

2. 動画教材で勉強する

Webデザインに関する動画教材を使って勉強するスタイルも、最近では王道の独学方法となってきました。

動画教材の一番のメリットは講師による作業光景を実際に動画として視聴できるので、作業イメージがわきやすい点です。

またスマホ視聴にも対応していることが多いので、出先や通勤中などのちょっとした隙間時間に学習を進められるのも利点です。

最近ではWebデザイナーに必要な知識を網羅的に盛り込んだ動画教材も増え、利用者が増えています。

ただ教材でわからない点や自分の制作物に対する質問ができないので、先生となってくれるWebデザイナーを自分で探して交渉する必要があります。

Webデザインが学べるおすすめの動画教材サービス

3. Webサイトで勉強する

Webデザイナー向けの技術サイトや、初心者向けの学習サイトなどのWebサイトを参考にして学習をするのも1つの選択肢です。

最近では初心者向けにわかりやすく情報をまとめているWebサイトも多くあり、実際のクリエイターがまとめたコンテンツから勉強できる機会が増えてきました。

Webサイト学習の良いところは、他の媒体に比べて情報のアップデートが比較的早いため、最新の知識や技術を学べるところです。

Web業界の技術は移り変わりが早いので、実際に仕事を始めたあとにもこうしたWebサイトを定期的にチェックしておき最新情報にアンテナを張っておくことは大切でしょう。

ただWebデザイナーに必要な学習内容が全て網羅されているWebサイトはそう多くないため、必要な学習内容が盛り込まれているか自分で確認しておく必要があります。

Webデザインが学べるおすすめのWebサイト

独学でフリーランスのWebデザイナーになるまでのロードマップ

独学でもWebデザイナーになれることがわかったところで、フリーランスWebデザイナーになるまでのロードマップを確認しておきましょう。

独学でフリーランスのWebデザイナーになるまでのロードマップ

  1. 参考書や動画教材で勉強する
  2. プラスアルファのスキルを習得する
  3. ポートフォリオを準備する
  4. 案件獲得活動を始める
  5. 年収が増えたら確定申告も忘れずに

それでは順番に解説していきます。

1. 参考書や動画教材で勉強する

まずは参考書や動画教材などの自分が好きな教材を使って、Webデザインに必要な学習をおこなっていきます。

このとき基礎学習を早めに終わらせ、どんどん手を動かしてアウトプットしながら知識を自分のスキルとして使いこなしていくのが学習のコツです。

バナーやポスター、名刺などの簡単な制作物から制作を始め、最終的にはWebサイトを一人で制作できるようになると仕事の幅がグッと広がります。

もし余裕があればWebデザイン系のコンペに応募して他の人の制作物をみながら自分の作品をブラッシュアップしていくと更にレベルアップ可能です。

作成した制作物はブラッシュアップしていけば後々ポートフォリオ作成のときに利用できるので、仕事のつもりで質の高いアウトプットをたくさんストックしてみましょう。

2. プラスアルファのスキルを習得する

基本的なWebデザインスキルが身に付いたら、Webデザインに関連するプラスアルファのスキルを習得してみましょう。

フリーランスのWebデザイナーは沢山いるため、競合に勝つために自分だけの強みを持っておくことでクライアントの目に留まりやすくなります。

クライアントから選ばれるWebデザイナーになるには、Webマーケティングの学習をして集客・売り上げアップに貢献できるWebデザイナーになっておくとかなり強いです。

HTML・CSSのスキルアップやPHPなどプログラミング言語の習得をして幅広い案件に対応できるようにするのも良いでしょう。

プログラミングが苦手な方や作業効率重視の方には、WordPressSTUDIOなどのノーコードでサイト制作ができるシステムも人気がありおすすめです。

3. ポートフォリオを準備する

関連知識の学習の目処がついたら、自分の制作実績としてアピールできるポートフォリオを準備しましょう。

Webデザイナーにはこれといった必要な資格がないため、クライアントはあなたの制作実績や成果物を見て仕事を依頼するかどうか判断します。

すなわちポートフォリオは集客のための重大なツールのため、自分の制作物の中でも質の高い作品をしっかりと掲載しておきましょう。

余裕があれば作品だけでなく、どういった意図でその構成やデザインにしたのか、実際の反響はどうだったかというデザインの一歩先まで踏み込んだ内容を記載しておくと尚良いです。

一からポートフォリオを作成する時間がない人は人気のノーコードツールやポートフォリオ作成サービスを利用して、まずは制作物を掲載するところから始めてみましょう。

4. 案件獲得活動を始める

ポートフォリオを作成して仕事の下準備が整ったら、実際に知人の紹介やクラウドソーシング、コンペなどを利用して案件獲得のための活動を始めましょう。

案件獲得はクラウドワークスランサーズレバテックフリーランスMidworksなどのサービスがおすすめです。

初めのうちは低単価でもいいので案件をどんどんこなして、スキルアップしながら仕事の実績を積み上げていくことが大切です。

仕事の実績を積むことで新規のクライアントからの信頼を得やすく、仕事をお願いした際のイメージがしやすいので依頼をしやすくなるはずです。

仕事の実績を徐々に積めてきたら新しく起業する会社や制作会社など、自分の希望する業界へメールやSNSを通じて営業をかけていきましょう。

一つの仕事を丁寧に取り組むことでリピーターや紹介につながることも多いので、まずは目の前の仕事に集中していくと良いです。

Webデザイナーとして一人前になれたら、最終的にWeb広告やSNSなどを使って自分で営業活動をしなくても集客ができる仕組み作りをおこなっていくのがおすすめです。

5. 年収が増えたら確定申告も忘れずに

Webデザイナーとしての活動が軌道に乗って年収が上がってきたら、忘れずに確定申告をおこないましょう

確定申告を楽におこなう会計ツールは会計freee弥生会計オンラインがおすすめです。

収入がほとんどない状況のときは申告の必要がありませんが、個人事業主としての年間所得が20万円をこえると申告の義務が課せられます。

申告を忘れていたり間に合わなかったりすると、追加の徴税が発生することもあるため早めに準備しておくのがおすすめです。

申告に必要な領収書や売り上げの記録はきちんと取っておいて、まめに帳簿をつけておくことで確定申告の際の負担を減らせます。

また今は無料で使える確定申告用のソフトも多くネット上で簡単に手続きをおこなえるので、便利なシステムを上手に活用して作業を効率化するのも有効です。

フリーランスのWebデザイナーの平均年収・案件単価

フリーランスWebデザイナーに慣れたら理想の働き方を実現できる可能性が高いですが、実際のところ収入面ではやっていけるのでしょうか。

ここからはフリーランスのWebデザイナーのリアルな平均年収・案件単価について見ていきましょう。

フリーランスWebデザイナーの平均年収は、300〜400万円といわれており、在宅で短時間勤務の人が含まれていることを考慮すると、比較的高めといえます。(参考:MOREWORKS)

またフリーランスWebデザイナーの案件単価の目安は以下となります。(参考:Web幹事)

フリーランスWebデザイナーの案件単価の目安

  • サイト制作(トップページ):50,000円~130,000円
  • サイト制作(下層ページ):20,000円~70,000円
  • LP制作:60,000円~200,000円
  • バナー制作:3,000円~500,000円
  • ロゴ制作:30,000円~300,000円

クラウドソーシングなど初心者が多い媒体で案件を獲得すると単価はもっと下がることが多いので、注意が必要です。

またフリーランスの案件単価は制作会社の案件単価よりかなり低いので、スキルアップするなどして徐々に単価を上げていく工夫が必要です。

独学でフリーランスのWebデザイナーを目指す際の注意点

自分一人で学習を終えフリーランスのWebデザイナーになったものの、スキル不足や集客の難しさに悩んで途中で挫折してしまう人は少なくありません

特に独学でWebデザインを学びいきなりフリーランスを選んでいいのか心配になる人は多いです。

そこでここからは、独学でフリーランスのWebデザイナーを目指す際の注意点を5つ見ていきましょう。

独学でフリーランスのWebデザイナーを目指す際の注意点

  • 分からない部分をそのままにしない
  • ポートフォリオはしっかり作り込む
  • 案件獲得は決して簡単ではない
  • 案件ではビジネススキルも必要
  • コミュニティでの交流も大事

それでは順番に解説していきます。

注意点1. 分からない部分をそのままにしない

独学でデザインやコーディングの学習をしていると、よくわからない部分やあいまいな部分がたくさん出てきます。

そうした不明点を放っておくと独立後の業務で不具合が起きたときに解決できなくなってしまうので、わからない部分は逐一解決しておくことが重要です。

仕事で必要な内容の理解はもちろんですが、フリーランスとしてやっていくとわからないことや困りごとがたくさんでてきます。

そのときに問題の解決力や対処法を自分で調べる力がついていれば、今後何があってもやっていける可能性が高いです。

また小さな疑問を細かく解消していくことで自分に自信がつき、学習のモチベーションを維持できます。

注意点2. ポートフォリオはしっかり作り込む

フリーランスWebデザイナーを目指すなら、自分の顔となるポートフォリオサイトをしっかりと作り込んでおくよう心がけましょう。

お客さんが制作会社であろうとスモールビジネスの個人事業主であろうと、ポートフォリオを見て仕事の依頼をかけるのが鉄則です。

これまでに制作した質の高いデザインを掲載するのはもちろんですが、自分がどんな思いで作品を作ったのか、どうしてこのデザインが良いのかなどの細かい部分にフォーカスを当ててみましょう。

ホームページ作成によって新規客が5名増えた、既存客から評判が良い、などプラスの情報があるとさらに魅力的です。

注意点3. 案件獲得は決して簡単ではない

多くの新人フリーランスWebデザイナーが最初に苦しむことは、案件獲得のための集客の難しさです。

独学やスクールでWebデザインやサイト制作のスキルを身につけたものの、Webマーケティングや集客の学習が足りず何から始めれば良いかわからない、というケースはよく耳にします。

0からクライアントを獲得するには最初はコンペやクラウドソーシングなどの低単価案件をこなしながら仕事の実績とつながりをつくっていくことが大切です。

案件獲得はクラウドワークスランサーズレバテックフリーランスMidworksなどのサービスがおすすめです。

たくさんの競合Webデザイナーに勝つためには自分の強みを客観的に分析し、クライアント目線の営業ができるようになると案件獲得がグッと近づきます。

慣れてきたらWeb広告やSNSを上手に活用して、自分で営業しなくても問い合わせがくるシステムを作り上げると良いでしょう。

注意点4. 案件ではビジネススキルも必要

フリーランスWebデザイナーとして一人で実案件に着手する際には、細かいビジネススキルも必要となってきます。

契約書の作成や報酬の交渉、クライアントとのコミュニケーションなど、自分で調べながらで良いので一人で対応できる体制を整えておく必要があります。

また案件獲得のための宣伝や自分の仕事管理など、仕事をトータルで管理・運営していくためのスキルも必要になってきます。

企業での就業経験がない人はネット上などでも良いので基礎的なビジネスマナーを学習しておくとクライアントとのコミュニケーションがスムーズです。

注意点5. コミュニティでの交流も大事

フリーランス、会社員問わずWebデザイナーとのコミュニティに参加し、積極的に交流していくことも大切です。

つながりを作っておくことで最新の情報や困りごとの対処法などの情報を得ることができたり、仕事上のつながりが増えることもあります。

最近ではSNSやオンラインサロンなど自宅にいても参加できるコミュニティが豊富なため、地方在住などの制限があっても全国の仲間と気軽につながることができます。

独学でWebデザインを学びいきなりフリーランスWebデザイナーになるのが不安な仲間な人はたくさんいるので、仲間を見つけて支えあっていけると理想的です。

独学より効率よくフリーランスのWebデザイナーを目指す方法

ここまで独学でフリーランスWebデザイナーになる方法について解説してきましたが、独学で学習を完了するのは容易ではありません

より効率的にフリーランスWebデザイナーを目指すには、やはりWebデザインスクールに通ってプロに直接ノウハウを学ぶのが近道です。

スクールであればWebデザイナーに必要な知識を体系的に学べるだけでなく、現場のプロによるフィードバックや質問対応をしてもらえ学習効率が良いです。

それだけでなくフリーランス志望者向けの講座や案件獲得サポートがあるなど、スクールによってさまざまなメリットがあります。

受講生や卒業生同士で横のつながりを作って励まし合ったり、将来的に仕事の紹介などに繋がる可能性があるのもスクールならではの魅力です。

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フリーランス向けのWebデザインスクールおすすめ3選

最後にフリーランス向けのWebデザインスクールの中からおすすめの3校の特徴を見ていきましょう。

【迷ったらココ!】フリーランス向けのWebデザインスクール3選

テックアカデミー
テックアカデミー
デイトラ
デイトラ
侍エンジニア
侍エンジニア(SAMURAI ENGINEER)
講師は全員現役エンジニア
週2回のマンツーマンメンタリング
無料の転職サポートあり
課題添削&チャット質問し放題
1年間のエンジニアサポート
カリキュラムは無期限閲覧可能
専用チャットコミュニティ参加
Webセミナー勉強会に参加

累計指導45,000人&転職成功率98%
オーダーメイドカリキュラム対応
無料の転職サポートあり
専属マンツーマンレッスン

それでは順番に解説していきます。

フリーランス向けのWebデザインスクール①TechAcademy(テックアカデミー)

テックアカデミーは最短4週間で未経験からフリーランスWebデザイナーを目指せるWebデザインスクールです。

実践的なサイト制作スキルを学習し、動きのあるオリジナルサイトを制作できるカリキュラムになっています。

現役エンジニアによる週2回のマンツーマンメンタリングのほか、質問サービスも夜23時まで対応しておりサポート体制もばっちりです。

実力判定テスト合格者には1件目の案件紹介保証がつくので、卒業時に実際の仕事実績を持ってフリーランスデビューできる点が何より魅力的です。

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フリーランス向けのWebデザインスクール②デイトラ

デイトラ

画像引用元:デイトラ

デイトラは99,800円(税込)という業界最安値級の価格で本格的なWeb制作スキルを学習できるWebデザインスクールです。

Webデザインやコーディングの知識のほか、UIデザインやLP制作、クライアントへの営業のやり方講座など幅広く学習できる点でも人気があります。

初球編から上級編まで徐々にステップアップしていくカリキュラムになっているので、初心者でもスモールステップで無理なく学習を継続できます

業界最安級の価格でありながら教材を半永久的に視聴できるほか、1年間の質問サポートがついているため、コスパ重視の方にはぜひおすすめのスクールです。

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侍エンジニア

画像引用元:侍エンジニア

侍エンジニアは専属の現役エンジニア講師からマンツーマンで徹底指導を受けられるWebデザインスクールです。

就職や副業の他にもこれまでに多くの卒業生が未経験からフリーランスデビューを果たし、まとまった収入を得ることに成功しています。

サイト制作に必要なWebデザインやコーディングの知識に加え、WordPressなどプラスアルファの学習も可能な点が魅力です。

専属講師だけでなく学習コーチ・Q&Aサイトを含むトリプルサポート体制で、一人ひとりに合った学習を全力で支援してもらえます。

>> 侍エンジニアの公式サイトを確認する

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まとめ:独学でフリーランスのWebデザイナーを目指せる?【始め方やロードマップを解説】

今回は独学でフリーランスのWebデザイナーを目指せるのか、独学の始め方やロードマップなどについてご紹介しました。

記事内でも触れましたとおり、「独学でフリーランスWebデザイナーにはなれるけれど、厳しいのが現状」です。

フリーランスのWebデザイナーになるための独学の始め方は以下の通りです。

フリーランスのWebデザイナーになるための独学の始め方

  • 参考書や本で勉強する
  • 動画教材で勉強する
  • Webサイトで勉強する

独学でフリーランスWebデザイナーを目指す方は以下のロードマップを参考にしてみてください。

独学でフリーランスのWebデザイナーになるまでのロードマップ

  1. 参考書や動画教材で勉強する
  2. プラスアルファのスキルを習得する
  3. ポートフォリオを準備する
  4. 案件獲得活動を始める
  5. 年収が増えたら確定申告も忘れずに

また独学でフリーランスのWebデザイナーを目指す際は以下の注意点を抑えておきましょう。

独学でフリーランスのWebデザイナーを目指す際の注意点

  • 分からない部分をそのままにしない
  • ポートフォリオはしっかり作り込む
  • 案件獲得は決して簡単ではない
  • 案件ではビジネススキルも必要
  • コミュニティでの交流も大事

今回は「独学でフリーランスのWebデザイナーを目指せるのか」についてご紹介しましたが、以下の記事もおすすめです。あわせてご覧ください。

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CloudInt編集部

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本サイトの運営者・管理人。慶應義塾大学環境情報学部卒。人材系のWeb系メガベンチャー企業に新卒入社。兼業でフリーランスとしてiOSアプリ開発、Web開発、Webメディア運営、SEOマーケティング等を行う。IT人材系のベンチャー企業でiOSエンジニア、Web系メガベンチャー企業でWebアプリケーションエンジニア、士業のスタートアップ企業でフロントエンドエンジニア、Web系メガベンチャー企業でプロダクトマネージャー兼SEOディレクター、ゲーム系のスタートアップ企業で最高技術責任者(CTO)、学生向けプログラミングスクールで講師の勤務経験あり(インターンを含む)。好きなプログラミング言語はSwiftとPythonとPHPとRubyとJavaScript。侍エンジニア塾元受講生。エンジニアやプログラミングスクールでの体験・経験に基づき記事を監修。

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